「The Lovely Bones」 | 某、輸入車ディーラー営業マンの映画ブログ

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個人的な、映画感想を載せていきます。

今日は、仕事帰りに「ラブリーボーン」を観て来ました~!

ずっと気になっていた作品です。

プロデューサーがスピルバーグで、監督がピーター・ジャクソンっすよ!

ん~豪華!

しかも、キャストは、マーク・ウォルバーグにレイチェル・ワイズ、

スーザン・サランドンに、スタンリー・トゥッチってのも豪華っす!

でも、物語は悲しくて切ない映画でした。。



1973年 12月6日

主人公のスージー・サーモンは、「私は、14歳で殺された・・・」

物語は悲しいナレーションで始まり、

彼女の初恋、家族への愛、成長、観ていて涙しました。

いやいや、ホント、切なく、やるせない気持ちになりました。。

しかも、怖い!所々怖い!

で、ハラハラする~!

まばたきする暇ないぐらいハラハラする~!

さらに、凄い~!

あの世と、この世の中間地点が凄い~!

あの映像美、誰も知らないあの世界・・・神秘的です!

それから、衝撃的な展開~!

あの野郎~!とんでもない奴だ~!


あ~!

しかし、2時間15分が、あっと言う間です!

見ごたえ十分でした。


そして、感動したなぁ。。

これ、オススメです!







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映画館で観るべき映画でした。
あの世から見守る姿、胸を打たれました。。

最後、スージーの言葉に感動です。

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この世界、ずっと見ていたかったなぁ。。

ホントにこんな世界なんでしょうか・・・そんな気がします。。

誰もが死と言う物に未練を残し、そのうちある事に気がつくんでしょうね。

そのある事ってのが映画を見た後に感じたような気がするのは、僕だけじゃないハズ。。

なんか、重いテーマだったけど、ぜひオススメしたい映画でした。




はい。

映画が1800円なので、

今回の「ラブリーボーン」は・・・

これぐらいでしょ!

1700円!

ぜひ、観てくださいね。。


にしても、切なかった~!ペタしてね