「サブウェイ 123/激突」観て来ました~!
74年公開の映画「サブウェイ・パニック」のリメイクです。
俺、結構ハイジャックもの好きなんです。
ハラハラドキドキしながら観れるんで、たまりません!
監督はトニー・スコット
この監督もお気に入りなんですよね。
「トップガン」に「ビバリーヒルズ・コップ2」に
「デイズ・オブ・サンダー」に「エネミー・オブ・アメリカ」に
「スパイ・ゲーム」なんかの監督です。
独特のカメラワークに演出の監督ですね。
今回の映画もトニー・スコットらしい映画でした。
ジョン・トラボルタの悪役も、めっちゃ悪そうな顔つきで、
デンゼル・ワシントンも相変わらず上手いよねぇ。
よく見たら豪華キャストで、
市長役に、「ソプラノズ/哀愁のマフィア」の
ジェームズ・ガンドルフィーニや、
人質救出班役に、「トランスフォーマー」の
ジョン・タトゥーロなんかも出てるじゃん!
ストーリーも、オリジナル版に現代的なアレンジを加えた内容で、
息をする暇が無いほどの緊迫感を感じ、
どうなる?どうなる?って思いながら観れて楽しめました!
うん!
なかなか面白かったですよ~!
いや~ジョン・トラボルタの悪役が冷酷で男臭くて、
悪役が光ってました!
はい!
いつもの、映画が1800円なんで、
今回の「サブウェイ 123/激突」は・・・
1750円!
ぐらいの映画でした!
え?
あと50円足りない?
はい、
もう少しトラボルタの悪役ぶりが見たかったんです。。
でも、オススメです。
あ、予告編で、「ワイルド・スピードMAX」の
新しい予告編になってたんで、
今回もはじまりからテンションMAXになりました。
う~!
待ちきれない。。
あ、それと、
「サブウェイ 123」の
オープニングで流れていた曲が、
JAY-Zの曲だったんで、なおさらテンションMAXでした。
長々とすんません!
みんなも観てね!
ではまた![]()

