毎年、2100万人以上の人が全身麻酔を受け、ほとんどの人は、
麻酔のおかげで何も覚えていないが、
その内の3万人の患者は、運悪く手術中に覚醒してしまうみたいです。
て、言うことは、手術中に目が覚めているってこと?
痛みが麻痺していないと言うのは・・・
拷問に近いです。。
手術中の想像を絶する痛みを感じ、
助けを呼ぶことも出来ず、Dr.にSTOPもかけられないんです。
ひぃぃ。。。
そんな麻酔にまつわる医療スリラー?
な映画が、去年アメリカで公開されました。
日本公開を待っていましたが、
一向に公開されず、いつなんだろって思っていたら、
やっと、来年公開予定に入っていました。
遅せ~よ!
キャストは、そんな恐怖の手術を受ける主人公に、
ヘイデン・クリステンセン
後の妻となる女性役に、
ジェシカ・アルバ
医師役に、
テレンス・ハワード
気になった人は、サイトで予告編をチェックしてね。
2009年公開でも、いつなんだろ?
俺の県での公開も微妙かな?
気になるんですけど・・・
