んにちわ、あんじゅです。



言ってる事と違うじゃないか!



ちゃんと連絡してください



こんな事を言われて
お客さんとトラブルになる事ありませんか。



お客さんとトラブルになる事は、
自分自身めんどくさいですし、
お客さんとの関係も崩れてしまいますよね。



正直、トラブルなんて起こしたくありませんよね。



ですが、
簡単にトラブルを未然に防ぐ方法がある事
を皆さん知っていますか。



その方法はは、”連絡”をしっかりとする事です。



連絡はとても営業で大事なものです。



なぜ、連絡が大切かと言いますと、
お客さんとの関係性を保つ為。



また、スピーディーで迅速な対応ができる為です。



連絡するにもコツがあって
私自身、営業をはじめて今までは、
メール、LINEが多かったのですが、
電話での連絡が多くなりました。



文書でお客さんに伝える事も大切ですが、
電話で話す事がお客さんと共感できる、安心できる、伝わる
という面でものすごく大事です。



電話でも連絡は、お客さんに伝わりやすいです。
文書でのやり取りもとても大事です。
ですが、文書は誤解を招くかもしれません。



契約などは、データとして残さなければならないので、
文書でやり取りはしますが、
それ以外の事はだいたい電話でやり取りします。



残すものは文章で、プラス電話をする。



電話をするのは
気がひけるかもしれません。



ですが、
何通もやり取りするよりも電話でやり取りした方が
スピーディーで迅速なのでお客さんにも
親切だと思いませんか?



この自分のやり方で、
契約件数を出す事が出来ています。




人を扱う仕事なので、直接話す事が一番理想です。
相手と自分とのコミュニケーションです。



この記事を見ていただいたあなたは
連絡を電話でしてみてください。




今までのやり方を変えていきましょう。



今回も最後まで読んでいただき、
ありがとうございます。



今後とも、よろしくお願いいたします。