原田宗典さんのエッセイなんですが、もうね、面白すぎです。
全然オーバーじゃないんですけど、僕は笑いつづけて、一晩眠れませんでした。
で、あまり面白いので、笑ってる時間が長くて、前に進まないんですよね、これが。
一晩笑いつづけて読みながら、薄い単行本なのに、半分も進んでない。
まあ、実は、僕は笑いだしたら止まらないみたいで、
東京在住の時にも、通勤電車(夕刻)で漫画を読んでいて笑いが止まらなくなり、
社内の空気を凍らせたことがあります。
なので、もし、この東京困惑日記を読まれるのであれば、
一人の時の方がいいと思います。かなり、不気味な感じらしいので。
原田宗典さんの本は、相当数出ていますが、
僕も全部どころかほんの一部しか読んでいません。
何と言うかー、この東京困惑日記だけで十分というか、
これ以上面白い原田さんの作品を見つけてしまったら、もう、腹筋が持たないと言うか、涙が枯れると言うか、
そんな不安さえ感じます。
とにかく、めちゃめちゃ笑えます。
この沈みきった風潮の現代、ちょっと出ては消えていく、くっだらないギャグのピン芸人、
そんなものをはるかに超える笑いを与えてくれる原田さんの、「東京困惑日記」。
是非ご一読ください。
但し笑いすぎて、腹筋をねん挫しても当方は責任を持ちませんw
全然オーバーじゃないんですけど、僕は笑いつづけて、一晩眠れませんでした。
で、あまり面白いので、笑ってる時間が長くて、前に進まないんですよね、これが。
一晩笑いつづけて読みながら、薄い単行本なのに、半分も進んでない。
まあ、実は、僕は笑いだしたら止まらないみたいで、
東京在住の時にも、通勤電車(夕刻)で漫画を読んでいて笑いが止まらなくなり、
社内の空気を凍らせたことがあります。
なので、もし、この東京困惑日記を読まれるのであれば、
一人の時の方がいいと思います。かなり、不気味な感じらしいので。
原田宗典さんの本は、相当数出ていますが、
僕も全部どころかほんの一部しか読んでいません。
何と言うかー、この東京困惑日記だけで十分というか、
これ以上面白い原田さんの作品を見つけてしまったら、もう、腹筋が持たないと言うか、涙が枯れると言うか、
そんな不安さえ感じます。
とにかく、めちゃめちゃ笑えます。
この沈みきった風潮の現代、ちょっと出ては消えていく、くっだらないギャグのピン芸人、
そんなものをはるかに超える笑いを与えてくれる原田さんの、「東京困惑日記」。
是非ご一読ください。
但し笑いすぎて、腹筋をねん挫しても当方は責任を持ちませんw