最後の限界のところで差が生まれるのはどうしてなんだろうと考えた精一杯やってる体も追い込んできたし失敗をしたことは改善しながらスタートしたのだから上手くいくことが前提になっていたに違いないしかし結果は最悪な結果になる非難する慰めるどちらも本意でない

最高な結果を望んで歩んできたのだからそうなる相手も全力でぶつかってきたこちらも一生懸命にやった思い返せば最終的なギリギリな局面での対応が足りなかった頭と体が連動できない指令を脳から伝達して制御している体の反応が遅くなりやられてしまう

日頃の鍛錬が足りなかったのか緊張感が足りなかったのか解析はできてない最悪な結果になったなら何かが足りなかったのは明らか精神的なプレシャーも影響しているのだろうかさほど感じないでやってきたつもりだったが指先まで神経を巡らしていたかと思い出したら足りなかったかもしれない

突っ込みが足りない後悔するくらいならその時に突っ込めばいい言い訳にしかならない練習が足りないのは自分の責任で苦難も引き受けるしかない

新たなスタートはもう幕を開けた精神的な落ち着きと闘志をバランスよく漲らせながら立ちあがりぶつかり合う押し負けない魂の戦いをできる瞬発力を一から見直す

自信を失ったなら復活するまで基本をやり直すつまらないことの重なり合いが信じられない結果をもたらす持続力も大切どこかでびっちゼミナールを立ち読み したり遊んで安堵感が優先してしまい突かれる緊張を研ぎ澄ませることを忘れないどんなに疲れていても歩みを止めないで押しまくる考える

隙を与えない休ませないそれが最良な作戦それには高度な身体能力と冷静で熱い闘志が不可欠である下を向いて涙を流しても何にもならない上を向いてこの状態をいつまでも忘れないことが必要で何かが足りないと自問自答を日々繰り返していく