こんにちは。
前回は大変失礼いたしました。
ち●びがダメでした。
池玲子『恍惚の世界』のジャケ写を掲載しようとしたところ、
そこに含まれていたち●びがアメーバの高性能検問に引っかかって
しまったようです。
単純にち●びがダメだったのか、
それともやや大きめのにゅう輪が
それともやや大きめのにゅう輪が
アメーバの好みでなかったのか詳細は不明ですが、とにかく
日本の警察とアメーバは優秀ですね。
今後はち●びを舐めることがあっても、ナメないように気を付けます。
ちなみに、さては「池玲子」というワードがすでにNGなのかも?
と思ってその手の辞典で調べてみましたが・・・
さすがにそれは載っていませんでした。
私的には、ち●びの項目の「小生意気な突起」という表現にグッときました。
まあ前回は前回。
書き直すつもりも、どこか別の場所にアップするつもりもないので
アレはアレとしてあのままにしておきます。
世の中には“放送禁止用語”と呼ばれているものがありますね。
しかしそれらは大抵が発信する側の自主規制、なんて話を聞きます。
その規制についての根拠も曖昧なものが多いようです。
日本のテレビで仕事をするようになって、
デーブがまず不思議に思ったのは、
膨大な数の「放送禁止用語」の存在だという。
やがて、この実態は正確に言えば
「放送自粛用語」であることがわかってきた。
(本文より。※「デーブ」は大久保ではなくスペクター)
タブーかどうかという判断基準は曖昧なものです。
ある人には不快感を与えるかも知れないけれど、
それがその他全員に当てはまるとは限らない。
かといって、一部にしか当てはまらないから、
その一部を無視してもいいというものでもありません。
良い加減のバランスが求められます。
男たるもの理不尽なタブーには勇気を持って果敢に挑みたい。
しかしながら僕は残念なほど微量の甲斐性しか持ち合わせていない。
カトちゃんを見習って、タブーをネタにするのは
ちょっとだけにしておきます。
mjジャパン

