私のための選択

プル美容整形外科

 

‘患者を考える病院’

患者さんに似合わない過度な整形手術ではなく

正しい美しさを基準として

安全な手術をすることを原則とします。

 

 

本日はプリ美容外科の整形外科専門医キム·ジフン院長と一緒に 

鼻整形に関して、

お客様から多く質問されることについて調べてみます。

 

 

 

  インタビュー



 

 

 

Q:シリコンは何年目に交換すれば良いですか?

 

 

 

 

 

 

 

 

A:“この質問がなぜ多いのか分かりませんね (笑)

シリコン自体に問題がない以上、あえて外す必要はありません。”

 

 

 

 

 

 

 

 

A: “除去する場合は、鼻に炎症が起きた時、

シリコンは炎症を回復する能力がほとんどないので炎症が広がる可能性が高いです。

その場合は除去しなければなりませんが、

何の問題もないのに周期的に除去することは意味がありません。”

 

 

 

 

 

 

 

Q:シリコンが腐ったり寿命が尽きたら?

 

A: “シリコンが腐るのは見たことがありません。

シリコンがどれくらい維持されるのかはは正確には把握できませんが、

シリコンの寿命は半永久的です。

おそらく生きていく間には問題ないと思います。”

 

 

 

 

 

 

 

Q:より良い品質のシリコンが出て、シリコンを交換したいなら?

 

 

 

 

 

 

 

 

A: "医師として申し上げますと、問題がなければ交換する必要は全くありません。 

問題が生じた場合にのみ交換することが良いです。"

 

 

 

 

 

 

 

 

Q: 手術する時、他の材料なしで自家軟骨だけでも進行できますか?

 

A: 多くの方々がご存知だと思いますが、自家軟骨を利用した手術はある意味安全で良い選択です。

自家軟骨、鼻中隔、耳介軟骨の強度や条件が本人が望む鼻の高さと合うことが大事です。 

元々鼻の高さを少しだけ上げる場合は自家軟骨でも可能で、

寄贈肋軟骨、人工軟骨などを使用する必要はありません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

A: "しかし、手術を希望するほとんどの方々が低い鼻を高い鼻にしたがるため、 

その高い鼻に耐えられるほどの強度を持っている軟骨を使わなければなりません。

 しかし、東洋人の特性上、それほど丈夫な軟骨を持っている人はほとんどいません。"

 

A: "そのため、患者さんが少しだけ鼻を高くしたいし、

軟骨も丈夫な場合は自家軟骨が可能ですが、

高めることを望みながら自家軟骨が丈夫でない場合は結局的に鼻先は段々と下がります。 

どんなに安全でも、鼻の形のために手術をしたのに鼻先がどんどん下がってしまうと手術の意味がありません。"

 

A: "そのため、寄贈肋軟骨や人工軟骨のような丈夫な材料で柱を作ってから形を作ることが良いです。"

 

 

 

 

 

 

"プリ美容外科のキム·ジフン院長でした。 ありがとうございます。"

 

 

 

 



 

【相談や手術に対する案内】

 

1:1責任専担制を実行

 

‘ 信頼できるシステム構築 ’

プルリ美容外科は最上のサービスを提供するため、
相談、手術、経過ケアまでシャドウドクター無し
指定された医療スタッフが

1:1責任専担制を施行します。

 

現在、手術予約の問い合わせが多く、

予約まで1カ月以上かかる場合があります。

病院にお問い合わせいただければ、

ご予約のご案内をさせて頂きます。

 

 

 

 プルリ美容整形外科
キム・ジフン代表院長

 

 

 

 

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