谷間の歌昇り行く太陽が俺に告げる「今日、お前は何をやるんだい?」通りすがりの風が俺に囁く「今、あなたは何をやっているの?」渡りゆく月が俺に語りかける「今日、お前は何をやっていた?」散りばめられた星が俺に問い掛ける「明日 お前は何をやろうとしている?」そして、今夜も俺は眠りにつく夢とも現実とも区別のつかない眠りの中にV.V.KING