知り合いの出演者の方からご招待いただき、
初めて生のクラシックコンサートへ。
クラシック音楽の知識など皆無で
ただ純粋に音のみを楽しみに行きました。
控えめに言って、最高でした。
1つの音楽を大勢で作り上げる感動。
「悲愴第2楽章」の演奏が始まった時は鳥肌でした。
家に帰ってから「もう一度聞きたい」と思って、ネットで音楽を検索してみましたが、、、
やっぱり生の迫力には到底及びませんね。
なんでもそう!やっぱり生が1番!
音楽だって、落語だって、演劇だって。
気が散るものがない環境も大事なんだよなぁ。
また機会があれば音楽の歴史も勉強して行きたいです。
それでは。また。
