吟遊詩人の唄 by vuvantom -56ページ目

吟遊詩人の唄 by vuvantom

ゆきりんこと柏木由紀ちゃんとなつこと松岡菜摘ちゃんを中心に愛を叫ぶ!

内容に関係の無い、若しくは読んでないようなコメントを頂くことが最近増えてきています。申し訳ありませんが、そういう場合にはコメントにて返事をいたしかねますことをご了承ください。

今ではほとんど見向きをしなくなった難波界隈ですが、ほんの1年と少し前くらいまで、全握、個別ともに行ってました。

行ってたと言っても全握で言えば「北川~」くらいかな。

その頃は本店であるAKB以外知らずに行き出したので、ただただ難波メンの対応に惹かれっぱなしでした。(握手ってのは両手でする、というのを難波メンから教わりました)

各チームに気に入った子を見つけようってことで、当時のNにアカリン、Mはなつみん、BIIはほのり、研究生でまーこ。

と言っても劇場公演はBIIの秋葉原への出張公演とアカリンの生誕公演くらいしか参加してませんした。

その後メンバーとの相性もあったのですが、もう1つ大きいのは卒業でした。

研究生のまーこが辞めて、今年ほのりが辞めて。

ほのりが辞めた時には既にイベントなどには行かなくなってましたが、どうもNMBそのものが信頼できずに・・・と言うか辞めていくメンバーが多すぎで次のメンバーを見つけることさえ躊躇したのが本当のところ。

結果更に西に流れ今では博多ヲタになりつつあるわけです。

昨夜山田菜々ちゃんが卒業を発表しましたが、全握とかサイン会とか行ってたなぁと。

TVとかで観たあのまんまなんですよね。

決して美人さんでは無いけれど、NMBの良心というかかなりコアな部分を担っていたことは間違いないかと。

いみじくもアカリンが昨夜のぐぐたすで、「次のステージに進まな」と。

かなり頭の良いアカリンのこと。

その辺は敏感に感じ取ったんでしょう。

自分らもそういう時期(道を決めたり進んだり)に来てるんだってこと。

界隈をやめていくメンバーに幸多からんことを祈ってます!
フレキスのイベントは昨年の7月、「ロマンスプライバシー」の時以来です。

今回の「思い出せない花」は森山良子ばりのスリーフィンガー(ギターの弾きかた)に載せたフォークソング調な曲です。

カップリングも3人のソロ曲が入っており、とてーも歌謡曲チックで自分としては気にいりました。

MVのメイキングでは小さいな男の子と女の子が出てきますが、女の子は村重の妹です。

お姉ちゃんより早く大手事務所であるナベプロと契約したのは知ってましたがここに出てくるとはww

今回のシングルの売れ行きはそれほど良くありませんでした。

なぜなら、握手会は一切付かず、イベントも抽選による参加方式。

で、これが当たったわけでして。

場所はZepp Tokyoとのこと。

キャパ的には1000ちょっとなんじゃないかな?

ま、良く当たったもんだと。

って事で発券してきたらこんなところでした。チケ
ヲタ活の基本的な活動の中にライブ、公演、そして握手会などのイベントがありますが、既にライブ系はほとんど干され、また一方で個別握手会の日程は決まっており、今年も予定されている活動が片手で足りるような状況になってきてます。

HKTシングルの個別握手会2回。

フレキスのシングル発売イベントライブ(これから発券してきます)

NMBのアルバム発売サインお渡し会 (久々の難波関係イベです)

こんなもんですかね・・・


この上劇場公演に応募したり、全握を絡ませたりで今年は終わるんだろうなぁとうすうす思ってたりします。

まだまだまとめるには早いですが、数えられる程度の予定になって少々物寂しさもあったりします。

台風一過で晴れた天気と乾いた空気がより一層秋の深まりを実感できた一日でした。
土曜日まで会場が横浜だとばかり思っていて仲間のヲタさんに指摘を受けて助かりました。
いつもより早めに家を出て幕張の駐車場に着いたのが朝7時半。
朝ドラを車中で見終わり会場に向かいました。
そもそも今日の個別は6月の選挙前の日程だったのがここまでズレたもの。
対象も本店と博多のみ。

いつもよりゲートの数(金属探知の)も少なく、こじんまりとしたものでした。

1部はゆきりんとなつの定番。
一枚しかないゆきりんには新しいシングルの感想を伝えただけ。

続いてなつ。
人がまばらだったのでループに。
計5回ほど回りましたが何話したのか殆んど覚えてないという凡。

続いて2部。
ここはなつのみ。
枚数数えたら25枚超えててw
知り合いのヲタさんと暫く話してたらまとめ出しの時間になり、また話し込んでたら締め切りの時間に。
狙ってたわけじゃないけど鍵閉めに。

で、大量に枚数使った割に内容が薄くって、枚数(会話時間)と満足度合いは必ずしも比例しないことがわかりましたw

「今年はいろいろ行きました」「一杯来たね~」

「コンサート大好き」「一番跳ねてるもんな」

「これあおいたんから教えてもらったところに行った(ネイル見せながら)」

そんな断片的にしか記憶に残ってないという。

3部はチーム8の券を持ってたのでヲタ友さんと沖縄の子に連番したり、まなみんに挨拶。

4部はなお、ゆいりー、チーム8の残り。
詩「お、覚えてる」
な「うん」
詩「なお、三推しから二推しに昇格~」
な「え、うそ~、嬉しい!で、一推しは誰なん」
詩「チームHだよん」
な「あ、わかった。ましろや」
詩「違うよ」
な「じゃ、はるたむ(ん?)」
詩「それも違う」
ここで剥がされたけれど何気に充実。とても3枚とは思えないやり取りで楽しかったです。また行きます!

続いてゆいりー。
本店では何気に気になってる存在。
5枚あったのでループに。
二枚出し。
「なんでゆいりーだけこのレーン?」
「移籍しろってことかな?」
「チャンスじゃん」
「いやいや、人見知りだから無理」
「でも美味しいかもよ」
一人だけ博多の子たちに混じったレーンだったんです。

三枚出し。
「昔しか観に行ってないんだよね」
「あー、昔は忘れてください(笑)あれは駄目」
「黒歴史なん?」
「忘れたい」
「変わったってこと?」
「はい」
「最近気になってるんだよね」
「一推しは誰なんんですか?」
「ゆきりん(笑)」
「あ、同じ」

って事で、まだ二回目の握手にしては充実したものに、てかこのくらいの新鮮さが楽しいのかも。

最後にチーム8の子に。
秋田の子と栃木の子に。
話すことないので励ましだけ。

以上、期待していなかったメンとの会話がそれなりに充実していたという個別でした~

ここを読みにきてくれる方の多くは遠い話なのかもしれないですけど。

昨夜というか実質日付が変わっていたので今日になります。

NHKのクローズアップ現代という番組で墓石の投棄について取り上げられていました。

要は無縁墓(墓参りなど全く関係者が来ない)が増えて、その撤去から処分、そして処分されずに投棄されている様子など。

処分されたお墓のご先祖様はどうなるか・・・いわゆる無縁仏になるんですね。

でね、よほどの家じゃない限り何代か先にはこの無縁仏になるんじゃないだろうかと思ったわけですよ。

番組でもやってましたが、今の墓の形態(〇〇家の墓)は明治時代にそうなったらしく、それ以前は個人のお墓だったんですって。なので旧いお寺の他人のお墓なんかを見てると小さい墓石がその家の墓の敷地の中にいくつかあったりしますが、あれは個人ってことなんでしょうね。

それが〇〇家の墓という家制度を基本とした形態に変化したと。

ま、そこまでは良いのだけれど、その家制度(跡取りを必ず設ける)が地方に限らず日本全国疲弊してもう機能していないから墓の問題に直結するということになるようで。


本家でも何でもないうちの場合・・・お墓は既に買ってあり、母が入ってます。
仏壇も不相応なほど立派なものが和室にあります。

でも、ここまででしょうね。

私以降は確実に無縁仏になります。

何か考えておいた方が良いかもしれないなぁと。

死んでからは考えられないし、残された家族にって、そもそもそれが居ればこんなことも考えずに済むわけですからね・・・

終活という言葉があるそうだけれど、なかなか直前に準備なんて出来ないからまだ元気なうちから手を打っておく必要はあるんだろうと思ったりしてます。

次回はその終活について切り口を変えて考えてみたいと思います。