吟遊詩人の唄 by vuvantom -32ページ目

吟遊詩人の唄 by vuvantom

ゆきりんこと柏木由紀ちゃんとなつこと松岡菜摘ちゃんを中心に愛を叫ぶ!

内容に関係の無い、若しくは読んでないようなコメントを頂くことが最近増えてきています。申し訳ありませんが、そういう場合にはコメントにて返事をいたしかねますことをご了承ください。

10日にDavid Bowieが亡くなったとのこと。

彼について語れるだけの知識も情熱もあるわけではないけど、学生の頃に一度だけコンサートに行ったことを思い出した。あれは80年代後半だったかな・・・

ただご冥福をお祈りするしかない。


小さい時からTVで、映画で、雑誌で、音楽で、活躍されていた方々の訃報に接する機会が多くなった。

自分にとっての様々な分野のスターたちの多くがあちらに逝っている。

自分の年齢を考えると当たり前なのだけれど、それでも、まぁそんなもんだよなぁ、というようにはなれない。

2015年も訃報が多かったように思えたので、先ほど訃報のまとめサイトを読んでみたところ、その訃報にすら気が付かない方々も居られ、驚いてしまった。

ニュース番組などの訃報に接するタイミングを逃してしまえば、もうニュースとしてではなく、ワイドショーの分野で葬儀関係をやってくれるだろうけど、何しろワイドショーを観ないからなぁ。

幸か不幸か、年齢差もあるし、男女間の平均寿命のこともあるので、自分より先にアイドルがあっちに逝ってしまうことは突発的な事故以外考え難い。

これはこれで有難いのかもしれないなぁと思ってみたり。

または先に逝って出待ちでもしてようかという気持ちにもなってくるw

訃報が多いとそんなことを考えたりするわけです。
今年初の握手会、推し事はじめ。

ゆっくりと3部から。

もちろんなつでまとめだし。

詩:お久しぶり。

な:ええ?

詩:2ヶ月以上空いてるよ。

な:そうなの?全然そんな気がしない。

詩:それって良いことなのかな・・・

な:うん。いいことだよ。

詩:そういや、体調は良くなったの?モバメでなんだか変なメールきてたから。

な:うん。大丈夫。公演があって凄いハイテンションになってその勢いであんなの送っちゃった。

詩:それなら良かった。一つお願いがあってね。

な:ん?

詩:昨年写真集イベやったじゃん。で、最後に皆で集合写真撮ったじゃない? あれをupして欲しいんだよね。皆仲間も写ってるし。

な:どこにも公開されてないの?

詩:無いね。

な:私も持ってないんだよね。

詩:大人に言ってさ、手に入れて~

な;誰に言えばいいんだろ・・・

詩:お願いします^^

な:分かった。

詩:そういや二十歳の歳だね。どう?

な:全然実感が無い・・・っていうか早い。

詩:先になったモデルとしてのおねぇちゃんがいるじゃん?比べてみてどう?

な:いや、おねぇちゃんの時も二十歳っていうふうに思えなかったし。

詩:小さい時に思ってた二十歳とも違うって感じ?

な:全然・・・出来てないことが多いし。


そんな会話。


4部もなつ。ここもまとめだし。

話すことなくなっちゃって、余計かもしれないけど、ついつい他メンのことを。

~枕の会話は省略~

詩;なっちゃんを含めて4名定期的に握手してたんだけど、二人辞めちゃった・・・草場とちぃーず。残りはなつとなおだけになちゃった。

な:私も辞めたらどうする?

詩;何言ってんのさ~

な:(推しを)増やさないの?

詩;増やさない。なつだけで手一杯。

な:(ニコニコ)

詩;そりゃそうと、今年は二十歳になるわけだし、こっち側も集大成のつもりでいるからね。頑張ろうな。

な:そうだね。分かった。

詩:次は2月ね。またね。

な:ばいばい~

ってな感じ。

界隈の総会があるってんで、そちらに参加。

以前の写真集に繋がった深夜ウォッチ部隊の面々と初対面。

自己紹介後に今後の活動について意見交換。

ネットの使い方をもう少し考えて効果的にしようってことに。

昼の部に戻り、なお。

詩;おう、これが買ってきた服ね。

なお;そうだよ。

詩;可愛いじゃん。うん、似合ってる。

なお:ありがとう(うえき)

詩:正月はどうだった?

な;なーんもしとらん。

詩;ゆっくり出来たってことだね。そういや、名古屋は出ないんだったよね?

なお;そう。

詩:で、神戸は出るんだったよね。分かった。

なお;で、名古屋に申し込むんでしょ。

詩:神戸も申し込む。

なお;分かったよ。ありがとう。

ってことで推し事終了。

なつは写真集イベの集合写真憶えているだろうか? 憶えてない気がするなあ。

それと、辞めることについてとか推しを増やすことについての反応が妙に新鮮に感じた新年初握手会でした。


昨夜既にヲタ卒された方とお会いした。

その方の業務に関わることで相談したいことがあり、急にも関わらず対応してもらい感謝でした。

その他近況報告など小一時間。

元気そうで何より。


HKTのツアーの申込みが始まる。

日程が最悪・・・

東京では2公演あるけど、両方とも平日。

博多もそう。

名古屋と神戸が土日で、行けるならそっちか。

迷うなぁ。

以前は可能な限り申し込んでたけど、最近は申し込む時に躊躇することが多くなったような気が。

例えば有給の取得。

最近の自分の体調のこともあり、いろんな状況から有給を使うことが多くなり、そうなるとヲタ活には使えなくなってくる。

以前の、えいやーって言う勢い、取っちゃえー、飛んじゃえーっていうノリが出来なくなってる。

ちょっとしたことでモチベが変わることは良くあるけれど、そうかもしれないし、そうじゃないかもしれないし。

暫くはこの悶々な感じが続く気がする。
1月は1日よりヲタ活らしきものを。

AKBの福袋が抽選で買える権利が当たり、その福袋を実際に買いに秋葉原まで行ってきました。

冒頭にらしきもの・・・と書いたのは、そうその購入行為とその後にくるおまけ(特典)の抽選のたためだったのだけれど、案の定というべきか残念な結果に。

98券って何ですか??

この福袋なんだかんだグループをまたげば毎年購入出来てるけど、おまけで「当たり」と言われるようなものをもらったことがありません。


こと、こっちのヲタク活動としては、年末のはーちゃんのライブがことのほか楽しめて、やっぱり現場だよなぁ、と思ったのもそのはず。昨年はAKBとHKTの劇場公演1回ずつの入場しか果たしてません。

AKBの劇場に入場できたのは〇ルバー枠限定ですから。
枠限定でも救いだったのはそれがゆきりん出演公演だったから。

HKTはなつの生誕祭公演。
ま、これも推しとしては外せないというか一番行きたい公演ですから、行けたことに感謝しなければいけないのでしょう。

ゆきりんは7月の生誕祭を境に、若手主体の新公演が始まったのもあって、ほとんど劇場に出演しなくなってしまい、そもそも投げる機会すらない状況に。

フレキスのラストライブは行けましたが、記憶に残るというより記録に残すような感じでした。

一方なつの方は・・・

全国ツアーの沖縄に行きました。

明治座公演には2回、博多座公演に1回。

横浜アリーナの二日間、3公演中、2回いけました。

活動としてはなつのほうが優勢な結果に。


ま、気を取り直して新年となりましたが、どうなるんでしょうか。

予想していたように縮小に向かうのか、それとも再度燃料投下されて燃焼し続けるのか。

とにもかくにも何をやるにしろ健康第一ですな。
2015年最後のイベント。

AKBを昨年卒業した片山陽加さん、はーちゃんのライブイベント。

場所は浜離宮近くにあるBlue Moodというライブハウス。

チケット番号は15番と16番ということもあり、席に期待したものの、AKB劇場と同様入る順番。

既に界隈の方々がかなりステージ前方を固めてたので、前方は諦め後方寄りに。

生バンドはKeyboard, Guitar/Bass, Percussion/Drumsという構成。

セットリストはミュージカルからのものだったり、直前の舞台のメイン曲だったり半分くらいは知らない曲だったけど、松浦亜弥や、わさみんばりの演歌、竹内まりや、アンコール最後の一青窈(ハナミズキ)などとても楽しめました。

まず、歌が格段に上手くなってる。

AKBに居た頃もメンバーの中では歌が上手いと思ってたけど、そんなレベルじゃなく、ライブハウスに行って観てきたバンドの女性ボーカル、って感じ。

それにMCが意外と面白い。

ま、これは観客のほとんどがAKB時代から知っているだろうと思われるので、それを前提に安心していろんな話題が出せるし、彼女の素の部分が出てたなぁと。
観客との掛け合いも良い感じ。握手してた時と何も変わらない。あのまんまのはーちゃんが更に輝いてステージにいました。

そして彼女が楽しそうだった。

これ伝わってくるんですよね。
そして重要なこと。
歌が好きな女の子がAKBに加入し、8年過ごし、そして卒業して、ソロでライブやってる・・・
それが嬉しくって、というのが出てる。

ライブが終わり、観客へのお土産として彼女の歌が入ったCDを一人一人手渡しという送り出し。

詩:ご無沙汰してます。

は:久しぶり~えー元気だった?

詩:とても楽しかったよ。

は:ありがとう。

詩:また何かあったら来ますね。来年も頑張って!

は:うん、頑張る。またね~

ま、ホントに憶えているかどうかはこの際どうでもいいんです。

この感じ、はーちゃんだなぁと、ほっこりとなりました。

と言う訳で今年のヲタ活はこれにて終了です!!

今年1年はあまり積極的に活動が出来なかったように思いますが、それは仕方の無いこと。

それぞれの状況で楽しむことが重要なわけですからね。

と言う訳でまた来年!!