吟遊詩人の唄 by vuvantom -31ページ目

吟遊詩人の唄 by vuvantom

ゆきりんこと柏木由紀ちゃんとなつこと松岡菜摘ちゃんを中心に愛を叫ぶ!

内容に関係の無い、若しくは読んでないようなコメントを頂くことが最近増えてきています。申し訳ありませんが、そういう場合にはコメントにて返事をいたしかねますことをご了承ください。

パシフィコでの写メ会。

とは言え、なつ3枚しか。

博多のメンバーのほとんどはガラガラ状態で並んでない。

レーンに行っても並ばないので、入ってからほぼ1分とかそんな感じで戻ってこれる状況。

時間いっぱいいっぱい使ってのループしました。

もはや写メが欲しいってより会話重視で。

以下は全て写メ取り終わってからのものです。

1回目

詩:あの体温はやばいぞ。ってあのスケジュールは酷かったなぁ。

な:うん。

2回目

詩:食欲はあるんだよね?

な:ある。

詩;ちゃんと食べて、元気だしや。

な:うん

3回目

詩;今日はこのためだけに来たんだ。

な;これで終わり?

詩;うん、また明日くるから。

な:分かった。

やはりいつもより元気が無いのが気になるけど、でも病み上がりだから。

我慢してるところもあるんだろうと。

逆に明日が心配だったりね。

午後は総会があったものの、13時となってたので日曜に参加することにしその場を退去。

用事があったものの、なんだかんだで疲れてしまい、その用事もパス。

3枚写メ撮っておわりそうな今日です。
日曜の夜はこのレポも書けずに寝オチしてました。


土曜の夜に名古屋から帰って自宅で券をみてみると確かに1部から(つまり朝9時から)ということが確認できて、午前2時過ぎに寝て6時半には起きました。

写真会そのものよりもう写メはいいから会話が楽しい感じで。


1部はゆきりんのみ。

ゆ;どうも~

詩;おはようさん。

ゆ;どんなポーズにする?

詩;じゃ、口移しのラストんところで。

ゆ:はい。

写メゆきりん


こんな感じに。

握手しながら、別れ際に

詩;昨日ね、さくらたんが「Birthday Wedding」歌ったんだよ。

ゆ;え?ライブで?

詩:そう、名古屋で。


と、もっと話したかったけど、1枚ですから。いや、むしろ普通の握手会より時間長いですね。



2部もゆきりんから。

ま、ここは特にさらすべきこともないのですが。

写メ撮り終わって帰り際に。

詩;片山さん(はーちゃん)DVD出す記念イベやるらしいよ。

ゆ;お、誰得や~(笑)


ま、楽しいですね。
緊張もせずゆるーい感じで。


続いてなつ。

撮り終わってから。

詩;「Jane Doe」かっこよかったよ。3人とも。

な;ありがとう~


特に・・・・どうってことない会話ですね、はい。

もう一枚あったので、

また撮り終わってから。

詩;なっちゃんさ、レス全然くれないんだもん。

な:だって恥ずかしいんだもん・・

(いやいや、冷静に考えるとね、こっちがよほど恥ずかしいんだよ。)

と心の中で呟きましたが、あいかわらずこんな感じで。

もう団扇持って行くのやめようかと。

ちょっと気まずい感じでなつとの写メ会は終了。

3部は植木さんと新潟の村雲さん(初)でしたが、これも晒すほどのものでもなく、新潟の村雲さんは他にも券取ってますんで、また行きます。

にしても疲れた週末でした。

幕張までの行き帰りの電車は爆睡で。あわや折り返すとか、寝過ごすところでした。

そして月曜日です・・・あ、祝日があるんだ^^

頑張りましょうw
今年初めての遠征行ってきました。

名古屋のガイシホール。

どちらか当たればと投げてた昼と夜の公演が両方とも当たってしまったという。

帰りの時間が読めなかったので、最終から1本手前ののぞみを予約して。

昼公演は13時開演なので、12時くらいに着き、ガイシホールのある反対側に出て昼飯を。

開演20分前くらいに入館。

昼公演の席は久々のアリーナ。

とは言えC6ブロックだったのであまり期待せずに席に向かったところ、真正面の花道から7~8人目、右手前方にバックステージ、そして自分の右手が通路(柵)。

もしやゴンドラ通り道??

当たりです。

みおにさっしーにさくらたんまでその通路をゴンドラで通るという。つまり目の前を通るわけですわ。

全体曲が一段落したらユニット曲ということでメンバーが少人数に分かれての登場。

そこでなっちゃん。

久々のなつまどコンビでの「two roses」しかもなっちゃんはバックステージからの登場。

その上、そこからゴンドラに乗るという幸運。

この間20~30秒以上あったかな。

曲に入り込んで視線が全く客席に向かわず(涙)

こちらをちらとも見ないという・・

千載一遇のチャンスも泡と消えました。

さて、全体を言うと「サシコドゥソレイユ」と言うタイトルだけあって、サーカスっぽい演出が多々あり、中でもメンバーが宙に浮く演出が何度も。

目立ったというか引き立てたと思われるメンバーははるたんととみよし。

中でもはるたんは嬉しそうだったなぁと。

こんなに注目というか前面に出されたことは無かったんじゃないかな。

昼公演が終わり一旦外に出て、今日同じく来ている界隈のDちゃんと暫し会話。

Dちゃんは昼公演のみだったので、そこでお別れ。

再び夜公演に。

基本的に全体曲の構成は同じ。

ただし、ユニットやユニット曲は1曲を除いて全て変えてきました。

あ、席はスタンド席で、メインステージ側の上手寄り、前から4列目。左手が通路というこれも悪くないところ。いや、もしかするとヘタなアリーナより良いかな。傾斜がついてて観やすいし。

とは言うもののなっちゃん。。。

1度しかメインステージ上手側に来てくれずに。

その時こっち視界に入ってると思うんだよね・・・贔屓目じゃなくってね。
団扇持ってるから、目に入ったと思うんだよ。

でも、レス無し。

さっしーにしろさくらにしろ、その辺上手にレスくれるんですよね。

まどかもそうだった。

まどか推しの人がタオルで必死にアピールしてたら、去り際にしっかり指差しレスをしてたのを。

ああ言うの重要なんだけどなぁ。

と、なつ推しはこんな事で落ち込んでいられません。

もう慣れたw

さて、ユニットはまたまたなつまどだったんだけど、今度ははるっぴが入り、どちらかというとはるっぴがメインという扱いで、たかみなの「Jane Doe」を3人で。

あの曲をたかみな以外が披露したのはグループでも初めてじゃないかな???

格好良かったなぁ。

3人に似合ってた。

その他、さくらたんと・・・(他2人忘れた・・みおと誰だったっけか)も同じくグループで初披露だろうと思われる、ゆきりんの「birthday wedding」を。

さくらたんしっかり自分のモノにしてる。

成長というかすっかりアイドル。

この子はもう別格という印象。

全体を通すとさっしーが親玉なんだけど、エースがはるっぴ。

そして、さくらたんははるっぴの対抗としての立場。

あっちゃんが居た頃の、あっちゃんをがはるっぴ、優子ちゃんがさくらたん。

そんな感じです。

昼夜とダブルヘッダーだったので、かなり疲れたしお腹いっぱいです。

と言いながら明日(既に今日か)は写メ会。

話すネタはいろいろあるけど、写メ会なんだよなぁと。

もう満腹な週末になること間違いないです。






観てきました。

ネタバレしないように感想を言うと。

良くも悪くも監督がさっしーだったことで、彼女の経験したこと、間近で見聞きしたことがメインだったし、メンバーのことを良く観てるという部分もあり~の、もうちょっと突っ込んで欲しい部分や、あれを取り上げないの??と言った部分などと思うことが。

映画館を出てきた直後は、正直物足りなさで一杯でした。

ただ、彼女が監督だという点で、どうしてもプラスマイナスそれぞれ作用するので仕方ないんだろうなぁと思うようになってしまいました。

いや、前回でしたっけ?

AKBのドキュメント映画で、トガちゃんが泣いてるシーンあったの。

何となくね、あの時の方が感情移入できちゃったんですよ。

平嶋なっちゃんの事や増田ゆかちゃんの事など。(握手会の会場で彼女の挨拶を聞いてましたからね)

あ、そうそう、映画のパンフ。

これは内容充実してましたよ。

HKT推しなら買って損はしないかなぁと。