吟遊詩人の唄 by vuvantom -159ページ目

吟遊詩人の唄 by vuvantom

ゆきりんこと柏木由紀ちゃんとなつこと松岡菜摘ちゃんを中心に愛を叫ぶ!

内容に関係の無い、若しくは読んでないようなコメントを頂くことが最近増えてきています。申し訳ありませんが、そういう場合にはコメントにて返事をいたしかねますことをご了承ください。

最近気分が低調でして。。。

秋ってこうなりやすいんですよ。
ただそれは遥か彼方の学生時代のことでして。

成績は下がるし、何やっても集中力ないし。

久々にこの感覚が蘇ってます。


この時期アメンバーさんの中には推し変した方(しかも遠方に)や、止む無く(海外移籍のため)推し増しした方もいます。

自分だったらどうするんだろうな。

保険って訳じゃないんだけど、博多ではなつ、難波ではなつみんとアカリン、そしてはーちゃんって推しつつある人を増やしてますが、どこまでマジになれるんだろうなぁ。
実際問題難波や博多って社会人には無理がありそうな・・・

何もない今からそんな事想像してる意味ないのだけれど。

ついついそんな事を考えちゃう季節なのかなと。

とりあえず今日終われば応募できるし、そうすりゃ目標できるし。

頑張ろうっと。
ラジオもぐぐたすもブログもさっぱりフォローもチェックもコメントも入れてない凡ヲタです。

「努力は必ず報われる」のでしょうけど。

土曜日に片山陽加ちゃんの「純情通り3丁目2525番地」が届きました。
Amazonでアカウント情報で注文していなかったので前夜に注文したのでした。
そしたら、日曜にも届いた・・・どういう事?(つまり2枚あるってこと)
Tさん、進呈しますが要ります?w

内容は、基本手的にニコ動でやっているもの(観た事ないんですが)の特典版のような扱いに思えました。
本番はちーちゃんこと中田ちさとさんがゲストで、はーちゃんといろんな勝負をするもの。
なぜいきなり勝負なのかはよく分からないのですが。
この中の特典映像は「ニコ動」でのいろんな場面の振り返り版。
むしろこっちの方がメインじゃないかという内容でした。
握手会のネタとしては使えるなぁと。

さて、ゆきりんネタとしては・・・

真夏やギンガムでの全握で大阪方面に出かけていましたね。

ネット上では、200枚近く出したJKが居たとか、1000枚なんて出す輩も(こっちは真偽が定かではありません)。
気持ちは分からないではないのですが、ねぇ。

そして、重力シンパシーの9枚目?になるのかな。
優子ちゃんとあっちゃんとゆきりんとの最初で最後のユニットで「キンモクセイ」という曲。
どなたかの呟きで出現率の高い「キンモクセイ」。
ネットで確認したのですが、ちょっと平坦な曲ですね・・・
まだ盤は入手してませんがw

その他、先週は火曜日のひるおびにて番組内クイズに出演して全問正解とか、MJのマルバツクイズで、最後のじゃんけんを除けばほぼ正解だったりとか、この子勘もいいし、何気にこういうの強いなぁと。(AKBINGOでも馬に乗って一番だったりとかw)

観てるんですよ、ちゃんと。

でもTVの中だけですもんね。

なんかもやもやするなぁ・・・・

今ひとつ原因がはっきりしません。

そんな週の始まりです。

さて、目標は土曜日か^^
金曜の夜は、Dさん主催&1順入場を祝う会に参加しました(ごちそうさまでした^^)
Dさんはまりやんぬ推し。
その会にはその他まりやんぬ推しの方がお二方。
Kさんも参加し、仲俣推しは合わせて二人。
もうお一方はみなるん推しという集まりを、劇場裏手にある上海パールでw

先日の握手会でも、Tさん、Bさん、Kさん、Dさんと皆それぞれ推しが違ってたり(重なってる部分はあるものの)

で、何を思ったかというと自分の周りにはほとんどゆきりん推しが居ないという事実。

なんでしょうね、推しが重なると面倒臭くないですか?w

いや、例えばまりやんぬ推しの方々はそれはそれでそんな事無さそうですそ、仲俣界隈もフランクだし。

何が違うんだろうと。

これは自分が思っている事だけですが、人気メンというのはヲタ側の心理というのは微妙なんだろうなぁという事。

お互いを比べてしまう←

つまり嫉妬か優越感か。

そんなの乗り越えられれば良いのでしょうけど、普段から人と同じ事をやる、に対して抵抗感があったり、こういう活動では如何に違うこと(差別化)をすることに力を注ぐか。

皆が一緒にこれやろうってことにどうも腰が重くって。

他の界隈が羨ましくもあり、自分の中では出来そうもなかったり・・・

これって我が儘ですね^^

でも面倒臭くってね。

そんな事を考えながら、酔って楽しんだ夜でしたw




もう先週になるのかな。
Team Bの千秋楽ですが、こちらではタイミングの問題でレポを書けませんでした。
某サイトには備忘禄的に載せておいたので、一部修正しそれを転載することにします。
(ご覧になられる方が重なっていると想像しますが、それはそれで^^)

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さて、今日の発券番号は100番。
何かの予感が^^

会場には握手会で見かける方もちらほら。
ちかちゃん界隈のSさん、そしてかなちゃん界隈の(名前は失念)背の高い方。
そして千秋楽公演を仕切ってくれている委員の方々。

サイリゥムは二本渡し。(シアターの女神の時とチームB推しの時に振るようにメッセあり)

さて、皆さんご期待の。。。というかお祈りを要求していた入場順ですが・・・

17順でしたw

ただし、1人の列と3人くらいの列があった(無断キャンセルか対外か)ので、2順くらい得してます。
入ってみると立センター2列状況。
立下手0。
そりゃ行くでしょ。
ってことで下手立最柱5のポジに。
でね、ここ。
センター0ポジ+ー2くらいまで全く見えないんですw

なので3人ユニットやセンターで歌回ししている場面は見えないww

ただ単純に目の前に来た人に思い切りコールを盛る、それです。

でもね。

今まで入った劇場公演の中で一番楽しかったです←
あの最前席センターよりも。

亜美菜ちゃんからは爆レス回収、今日主人公のまりやんぬからも指さされ^^
おまけに(これが本命なんだけど)、ゆきりんも下手袖に来た時にケチャ&レス回収w

楽しい楽しい。

これもひとえに劇場でご一緒させて頂いた、Dさん、そしてKさんからいろいろ教えて頂いた楽しみ方がそのまま一人で出来ましたって感じです。
ありがとうございます。

悔やまれるのは、「愛のストリッパー」でのあみはるコールが出来なかった・・・うん、出来なかった。

でも、DDみたく皆にコール盛りました。
振りコピも隣の女性とともに^^(自分だけそう思ってます)

本当に楽しかったし、そしてやがて、別れの時でした。

まりやんぬの壮行会、ちゃんとやりましたよ。
メンバーも皆涙してました。
となりのきたりえ、まゆ、ゆきりん。
そしてそれがこちらにも伝わってきました。
しょして・・・まりやんぬセンターの「言い訳maybe」も良かったなぁ。

壮行会から千秋楽バージョンになり、最初に歌ったのは「ヘビィローテーション」
センターは麻友でした。
ツアーなどでは小森がセンターでしたが、やはりここは麻友でいいでしょう。
お馴染みの曲が始まる際のカウント、「ワン・ツー・スリー・フォー」の部分を「チームB最高!」に置き換えてスタートでした^^

そして最後の「初日」の時は円陣からすーちゃんやはるきゃんが大泣きしているし、なっちも泣いてるし。
ただ、じめじめした感じじゃなかったんですよね。
必ず誰かが笑わせるし。

このセットリストをこのメンバーで観ることが出来るのは、今日が最後だと思うけど、チームB推しで良かったなぁと心の底から思います。
メンバー一人一人が愛おしい。

そして、ゆきりん、本当にお疲れ様でした。
最近疲れてる顔が多かったので心配してました。
案の定、DMMで観るとアップなので、疲れが顔に出てるし。

でも、最後のゆきりんの〆の言葉は忘れないよ。
メンバーもそうだと思う。

他のキャプテンと違うところが多いし、凡そらしくないキャプテンだったけど、本人は本人らしく懸命に頑張ったんだと思います。それをメンバーが茶化すことはあってもちゃんと評価していたと今日分かった気がします。

DMMを観たのは、思い返すという理由もあるのですが、どちらかと言うとセンターポジで何が行われていたのかを確認するためでしたw

「シアターの女神」公演は千秋楽を無事に終えることができ、会場を出る時に、サルおばさんにお礼を言いました。
そして一人一人ハイタッチを目を見ながら丁寧に。

ゆきりんには「ありがとう」
亜美菜には二回ポンポンって。
まりやんぬには・・ちゃんと来たよって。
ちかちゃんとは目を合わせた瞬間に日曜の事(握手会での会話)をお互い思い出して笑って^^

そんな感じで、エレベーターを1Fまで降りた時に、ちかちゃん推しのSさん及び若手衆数人に取り囲まれ、「どうでした?」って。
スターが取材を受けている気分。

壮行会や千秋楽部分を思い出せる範囲で説明すると、皆真剣な顔でうなずいてます。

そうだよなぁ。
皆入りたかったんだよね。

本当に運良く自分は入れた。
だから入れなかった人の分までコールしようと思ってたんだった。

説明している途中に同じく会場に居た、かなちゃん推しの方が降りてこられて輪に入り再度説明。
同様な感想を二人で話しました。

その後その方達はどこかに集まるか何かで(かなちゃん推しの方は名古屋にバスで帰るとか)別れたのでした。

DMMでセンター状況を確認し、一番最後、各人が出演しいろいろコメントを残してました。
そして一番最後、まりやんぬとゆきりんが一緒に(ああああ、何と言う俺得な光景)。

チームBは永久に不滅です!

って事で、もう寝ますw

おやすみなさい。

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以上転載終了。

先ほどネット上で新Team BのMVが挙がってました。
恐らくじゃんけん大会のシングル曲のチームごとのカップリング曲だと思われます。

それを観ていたら・・・・やっぱりこのまま引き続きTeam Bを応援しようと思えました^^
曲がどうのってより、歌って踊ってるメンバーを観たら、やっぱり応援したくなったという単純な事です。あ、もちろん、ゆきりんがセンターっぽい位置だったのも影響していると思いますが。

ヲタなんてのは現金ですねw
どうしたものか書くという事が出来ずにいます。
集大成である千秋楽を観てしまったからか。

続くのであればいいのだけれど、何かリセットがかかった気がして。

Team4は昨夜の千秋楽でTeamそのものが解散という事になりましたね。

新Team Bは名前としては残りましたが、果たして旧Team Bの延長線上にあるのか。
そこがどうも懐疑的でして。

ゆきりんは残ります。
こもりもはるきゃんも残ります。

でも何か精神的支柱というか何と言うかそれが無い気がするんです。

かなり今更なので、言ってどうなるもんじゃないのですが、その辺の役割を担っていたのはなっちゃんこと平嶋夏海だったんだろうと今でも思ってます。

だから今年の初め、彼女が例の問題によって活動を辞退した時に既にTeam Bは精神的支柱を失っただけではなく、違ったものになったのではないかという思いがあります。

どうしてもTeam Bの代表格とされる麻友とゆきりん。
でも、それは名前なのかなって。所謂ネームバリュー。
自分も推してるゆきりんだけど、彼女がTeam Bを体現しているかと言われると、ちょっと違うかなぁと。

説明が出来ずにもどかしいのですが、なっちゃんの存在ってのは大きいなと。

もし仮に、今年の1月の事件が無かったとして。
組閣によって麻友がTeamAに行ったとしても、なっちゃんがBに残ったら継続が成立する気がするんです。

書く事ないからこんな妄想を書いちゃってますが。

Team AもTeam Kも精神的支柱やそのチームらしさ、そして体現者が残っているように感じるのでどうしても比較しちゃいます。

さて、3(土)が新Team Bにとっての初日です。

変わらなきゃいけないものと、変わっちゃいけないものとがあるんだろうと思う。

その結果がすぐに表れるわけじゃないでしょうが、初日は興味深いです。

既に何も残っていないのだとしたら、個人推しのためにTeam仕事を観に行く感じになっちゃうんだろうなぁ。
それは今までの自分の劇場への参加意欲とは全く違ったものになってしまいそうで。

例えゆきりんが出演していない公演でも観てきました。
もちろん出演してくれる事に超したことは無いのですが、それは仕方ない。
もっと言えば、Teamの公演そのものが楽しいから観に行くわけです。

さて、吐き出しっぱなしですが、そろそろ休むことにします。
この続きはまたどこかの時点でまとめてみたいと思います。

ではでは。