吟遊詩人の唄 by vuvantom -135ページ目

吟遊詩人の唄 by vuvantom

ゆきりんこと柏木由紀ちゃんとなつこと松岡菜摘ちゃんを中心に愛を叫ぶ!

内容に関係の無い、若しくは読んでないようなコメントを頂くことが最近増えてきています。申し訳ありませんが、そういう場合にはコメントにて返事をいたしかねますことをご了承ください。

直前の記事では大人げも無く愚痴ってしまいましたね^^

当たった方は是非楽しんできてください。

でも、少しだけファンがアンチに切り替わるターニングポイントが分かったように思えました。
以外と簡単なんですな。

さて、当日の過ごし方を考えなければいけません。

普通にしろったって、その日は何かしてないと気が済みません。

以前の記事で秋元才加ちゃん出演のミュージカルが当日だったので、その線も含めうちのものとも話して決めたいと思います←Kさん、ちょっと待ってて下さい^^

今日はSo longのドラマの最終日及びその結果発表みたいなものがあります。

ゆきりんが出演することは分かっていますが、恐らくちょい出かと。

男性ヲタがほとんどなので、男女の絡みが無いと共感が得られないと思うんですよね。
なので、チームAかなと。
方やKの姉妹モノとBの女生徒&女教師でしょ?

こういう試みは歓迎ですので良いですけどね^^

さ、次の楽しみを考えなきゃ~




うーん、あっち(某SNS)で散々呟いたので、繰り返すのもなんですが。
また、下記内容はほぼ愚痴になってますので、ご容赦いただければと。

今年の目標の一つだったソロコン入場が見事外れました。

後になっていろいろ言っても仕方の無いことなんでしょうけど、抽選方法に疑問が残りました。

今回の応募口数がいくつなのかは発表を待たないといけませんが、キャパが5000です。

非常に単純な計算として、5万の応募があったとして10口応募すれば当たっても良い確率です。

今回は多少多めにして(書道+1日)7万のセールスをカウントしました。

セールス数が応募数とは違うとは思いますが。15口応募すれば当たるんじゃないかと思ってたわけです。

そして見事はずれ。

コミュの中には同様に15口で干された人、その人いわく50口で干された人もいるとか。


なんだか前回の1stソロコンの時とダブってみえます。

当たってる人を見ると、3口とか少数口派。

多数応募者の切捨てはさすがにしていないでしょうが、複数応募でも1口として計算したんじゃないかと、前回の疑念が再びもたげてきました。

いや、これほぼ確定なんじゃないかと。

ま、こういうカラクリは表に出ないんでしょうし、もし予想が当たってたとして売り上げに響く事になりますから、前もっては言わないんでしょうが、ちょっとずるいなぁと。
あ、これはあくまで想定が当たってたとしてのことですよ。

とりま、もう合否が分かった段階ですので、どうにもすることは出来ませんが、次回は当たりを狙っての大量買いはやめます。

今回で言えば全種類6枚+劇場盤で充分かと。(実際に購入したのは通常盤30枚+2枚の劇場盤でした)

自分の推しのコンサートに入ろうという努力が意味を成さないというのはどうしたものか。

あくまで機会の平等を優先させるのであれば、それは大量買いのヲタのモチベーションを著しく下げ、結果として大きな意味を持つことになるんじゃないかと危惧しました。

公平じゃないですよ・・・企画の方。

ゆきりん本人には罪はないのですが、どうもモヤモヤ感が増幅されてます・・・

以上、さんざんな愚痴を失礼しました。
人の噂も75日といいますが・・・

ゆきりんの例の件は、収束とは行かないまでも、種火がちょろちょろと燻っている状況かと。

ネット上で特に某SNSのコミュ内でも、推しが同じだとしても考え方がいろいろあるようです。

「恋愛ではないから何ら謝る必要なし」「スルーでよし」

「これだけ騒ぎになってるし、一言何かあっても良いのではないか?」

大別すると以上の二つの流れかと。


で、自分はどっちに近いかというと、後者です。
mustというよりshould be的な。

もうここまで何もないのだから今後も何も無いのかもしれませんし、ソロコンの時若しくは来年の映画の時など、何らかの発言があるかもしれません。

大きな視点で捉えれば、どちらでも良いと思ってます。

でも何か引っかかってて・・

その何かってのを思い出したので、この記事を上げることにしました。

それは昨年の9月に前チームBのちかちゃんとあみなちゃんが相手タレント(しかも未成年含む)と朝までカラオケというニュースがあった後、自分その直後のB公演(9/26)に入ったんです。

ステージ上ではその二人は普段とほとんど変わらないパフォーマンスだったとブログでは書いてます。

ただ、AKBのドキュメンタリー映画の予告動画の中で、この二人が劇場でチームメンバーに泣きながら謝罪しているシーンが映っていたんです。
そのシーンそのもものは本番ではカットされてましたが。(有華ちゃんの件が追加でしたからね)

で、騒動直後のその公演にゆきりんも出演していたわけで、その謝罪をキャプテンとして同じチームメンバーとして受けている可能性が高いんですね。(謝罪シーンが私が言う公演前とは限りませんので)

とすると・・・

少なくとも現キャプテンの梅ちゃんやメンバーには何がしかの発言があるべきだろうと考えるわけです。
それが表に出ることは無いとしても。

必ずしもファンに対してではありませんが、同じチームってのはそういう事なんだろうと思うわけです。

本人の意思はともかく、対外的には事務所若しくは運営が「何も話さない」事で一致しているんだろうと思います。ゆきりん本人の思惑はそっちのけかもしれません。

本当のことなんて分かりません。

過剰な要求とかでは無く、そうあって欲しいなぁという事です。

いずれ何かがあるかもしれませんが、それまでは静かに見守っておきたいと思います。
月曜日の深夜(正確には火曜日)から三夜連続でAKB48でのドラマを放映しています。

初日は寝てしまっていて、そもそも気づかなかったのですが、昨夜2話続けてみました。

こういう時にはタイムシフト機能(自動録画)はマジに便利です。

で、感想は・・・(以下ネタバレなのでご注意ください)




1話目は、8年もの時を挟んだ男の子と女の子のやり取りというストーリー。
麻友推しではないけれど、可愛いなぁと。
ちょい不自然なところもあるけれど、まぁまぁ。
彼女にとって普通の女の子を演じるのが難しいのかもと。

篠田さんの号泣姿、なかなかいいんじゃね、と。

その他、チームAで作っている割にその他メンバーの出番が極端に少ないなぁと。

少しでも油断すると全メンバーが探せないレベルw

タイムトラベルモノとしての出来具合を評価しました。


2話目は・・・
1話よりも他メンバーの出番が少しだけ上回った感じ。
絡みもあったしね。

姉妹+家族ものですな。

設定に無理なところがある気もしましたが、ま、優子ちゃんの民放TVドラマでみせるちょっとアウェイな感じより、ホームでやっているところが良かと。

絡みが無いメンバーは通行人レベル。

最初に出た阿部マとか、コンサート会場のみゃお、あーみんとか。
ほとんどウォーリーを探せレベルかw


さて、3話は今日の深夜ですが・・・
何となく読めちゃう。

でも、まぁ、こういう試み嫌いじゃないです。

お金とかかかるんだろうけどね。

欲を言えば、「泣かせる」というテーマを外し、日常を描いて欲しかったなぁと。
もう少し個人個人を引き立てるような。

卒業とか別れがテーマなんだから、それで3話作れなかったのかな?と。
特に2話目は卒業と別れがほとんど関係していない・・・(ま、就職っていうのがありますが)

そんな印象でした。

えっと、福岡行ってないですから。

なのになんでタイトルにって思われるかもしれません。

さきほどゆきりんブログを読んで、あっ、て思ったので急いで書き出した次第です。

今回の福岡での全握。

同じブースにあやりん・・・菊地さんと一緒だったとか。

映画を思い出しちゃったんですね・・・

あやりん、どんな思いだろって。

指原さんの時と同じように思ってるんだろうかと。
(映画内セリフ「正直甘いって思いましたよね」)

って事が思い出されたので書いちゃいました。

あー、引きずってるなぁ、自分。

そんな感じです。