渋るかみさんを説得し投げたら当たった。
そりゃそうだろうな、かみさんはこれで通算2回目の応募。
もちろん推しはなつみかん。
「推しの卒業くらい現場で見送ってあげなきゃ」
自分はモバ枠は華麗に干され、一般枠のキャン待ち114番というあまり意味のない番号。
ただしキャン待ち特典(?)でロビ鑑時にモニター前に折り畳み椅子が出現し、キャン待ちの人はそこに座って良いとのこと。
ラッキーでした。
内容はともかく、一期生の卒業はただただ泣ける。
彼女らを最初から観てたわけじゃないけど泣けてきました。
それにしてもなつみかんは元気だったし、挨拶もしっかり出来てたし、大人になったなぁと。
公演後にロビーまで挨拶に来てくれて、そのキャン待ち座席組の前に立っての挨拶だったため近くで観れました。(薄〜く自分が映ってます)
ttps://twitter.com/hkt48_official_/status/1216054586319855616?s=20
こういうの重ねて見えちゃうね。
その時自分は見送ることが出来るんだろうか、とかね。
なつみかんの今後の活躍を祈ってやみません。
卒公の委員の方々もお疲れ様でした。
いつも生誕ブースではお隣になることが多く、ご担当の方々は丁寧で優しく、この卒公もその「優しさ」を感じました。
公演に入った方々に配布されるTシャツなどもロビ鑑の方々も頂いた方が多かったようで。
自分はかみさんが公演に入っているのもあって敢えて受け取りませんでした。公演入ってない自分がそれを持ってちゃいけないなぁと思えたから。ま、これは個人的な見解です。
一泊二日の強行軍。
疲れましたが思い出に残る遠征でした。

