個別握手会について思うことなど | 吟遊詩人の唄 by vuvantom

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ゆきりんこと柏木由紀ちゃんとなつこと松岡菜摘ちゃんを中心に愛を叫ぶ!

内容に関係の無い、若しくは読んでないようなコメントを頂くことが最近増えてきています。申し訳ありませんが、そういう場合にはコメントにて返事をいたしかねますことをご了承ください。

うまい戦略だなぁとつくづく思います。

2種類の握手会 → CD → コンサート → 劇場 → 選挙やじゃんけん選抜イベント → TVや雑誌を含めたマスコミへの露出 → SNSを使った広報

上記すべてを使いこなし、新規ファンの獲得、現状のファンを繋ぎとめてます。

今までこんなアイドルいなかったでしょう。

それはそうと、「ギンガムチェック」で第一次の締め切りを見逃すというゆきりん推しとしては致命的なミスを犯し、今度の「UZA」の個別抽選に臨んだのですが。

第一次の結果は2/3獲得できました。


ただ、その先の選択がなかなか進まなかったんです。

握手会に飽きちゃったのかもしれません・・・

個別だと自分の推しメンは最大取れたとしても3枚でしょ。

握手というより顔見ながらの会話が楽しいわけで、1枚だともう会話っていうより、挨拶→質問→回答→挨拶で終わっちゃう。

だから話す内容を吟味し、最初は他の人が言わないこと、気づかない細かい点などを伝えるようにしていました。
それでも1枚だと消化不良が多々あるので、明確に回答が出来やすい質問にしました。
でもそこから先があまりないわけで・・・

前回からNMBの子も取るようになって、こちらは必ず複数枚取れるのでループも多少深い話も可能なんですよね。

その辺のバランスがどうもぎこちなくなってきちゃって。

決して推しメンで埋められない「認証確認」の穴埋めとしてるわけじゃないんだけど、感情の部分でそういうことになっているような気もしてます。

今や外の人になってしまったなっちゃん推しのブロガーさんが書いていたブログによると、握手会初期は体感時間で20秒くらいは会話できていたとのこと。

現状では不可能ですよね。

こういう状況も推し変になるきっかけなのかもしれませんね。

まぁ、今すぐどうこうじゃないのですが、ゆきりん2枚に対して他のメンバーが簡単に複数枚取れることが気持ちの中でバランスが取りにくいなぁという感想でした。

いずれ抽選結果をアップしますが、二次の段階でさっしーが同じ部で3枚取れたことが驚きでした。ここのところ一次で完売でしたからね。
ま、さすがに三次には残っていませんでしたが。

その他の話題としては、MNBのニューシングルの申し込み、麻友のニューシングルの申し込み、ついでにユーミンのベスト、山下達郎のベストを申し込みました。

32GBのIphone4を使ってますが、そろそろ容量がやばくなりつつあります。

誘惑が手招きしてます。

食欲だけじゃなく物欲の秋にならないようにしなきゃ・・・