渡名喜島に3度行っているが3度目に気づいた

集落のところどころに雨水利用の設備がある

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2.5m~3mぐらいの位置に丸い雨受けがあり

そこからパイプで下の金属性のかごに開放している

集落を歩くとかごには色々な物が入っている

一番多いのが花だが、スコップのような道具も入っていた・・置いていたのかも?

島人に聞いてみようと思いつつ忘れてしまい本当の目的は知らない

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雨が降ったときこのかごに直接降った雨と

雨受けからパイプを伝ってかごに入る雨と時間差はあるのだろうか?

それともスコップなどの道具を大量の雨で洗うためだろうか?

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渡名喜はふくぎ並木の立派な島だから

サンゴの路側に咲く花にまで雨が掛からないから・・でしょうか?

いづれにしろ自然の有効利用なのでしょう。。