いやー非常に眠い!深夜のアルバイトが長引き、結局30分ほどしか寝ることができませんでした。深夜バイトの待機中に車の中で2時間ほど寝ましたが、それはあんまり寝たうちに入りませんよね。深夜バイトを終えて帰宅し30分ほど寝ましたが布団で寝たわけではありませんので、30分ほど目をつぶったといったほうが良いかもしれません。
そんな状態で本業に出勤しましたので眠くて眠くてたまりません。
それにしても何でそんな思いをしてまで体を酷使しているのでしょうか?
本業の給料が安すぎるからです。情けないけど大卒の初任給並にしか給料を貰っていないのです。
家計の足しにとはじめたのが深夜バイトです。この深夜バイト、12月がもっとも忙しく、つらい時期なのです。しかし現金を日払いで支払ってくれるため、非常にありがたいアルバイトでもあるため、一長一短なわけです。
結果的に日払い現金に惹かれてこのアルバイトを継続しているのです。
12月も残すところあと2週間程度、ここを乗り切ればだいぶ楽になるはずです。