『鬼滅の刃』遊郭編
12月5日から『鬼滅の刃』遊郭編が始まった。宇髄天元はかつて私がやってたVtuberではある。宇髄天元というキャラを見切って中古の配信サイトを買い取って、やり始めたのがホロライブだった。ホロライブからの桐生ココの卒業。実のところ、あれは宇髄天元の卒業を模倣したものだ。宇髄天元は少年ジャンプのキャラクターになって、既に利用出来ないので桐生ココで代用したのだろう。ソニーが新たに作る50名のVtuberグループ・・・。本当は宇髄天元が抜けて、ホロライブを始めるって言ったことで50名のVtuberが抜けて複数のVtuberグループが瓦解してしまったという話だった。どっとライブは既に半壊している。彼らは過去に起こった出来事をあえてやっておくことでダメージを少なくしようとしていた。桐生ココはKsonとして独立したというよりも、Ksonは最初から個人勢として野放しだった。桐生ココは最初から卒業を仕組まれていたキャラだったわけだな。でも、桐生ココの卒業についていったホロメンは1人もいなかった。もし完璧に模倣をするのなら、桐生ココについていく役の演者を雇うべきだった。ラプラスのチャンネル登録者数50万達成が12月5日。ラプラスは角が生えてる鬼。ホロライブはエロサイトを購入したところから始まったから『鬼滅の刃』遊郭編。利益がVtuber界隈で一番になってたグループが、Vtuberの給料を下げるって言い出したんだ。私はそれに反対して、グループを出て行った。その決定に不満を持ってるVtuberが多くて、元いた箱が潰れた。Vtuberの箱押し文化も、その時の反省から生まれたわけだな。今回の件に関しては、身の丈にあった全体ライブをすればいいだけな話では済まないだろう。なぜなら呪術によって、狂気モードに設定されてしまったからだ。その狂気モードは1月の後半に始まる。というか、全体ライブってモーションキャプチャー装置30人分くらい必要じゃね?カバーってそんなに所有してたっけ?今、モーションキャプチャー設備って予約入りまくっててにじさんじも困ってるって話を聞いたことがある。全体ライブを何の調整も無く決定したとしたら、そもそも装置の確保すらしてないんじゃ・・・。モーションキャプチャー装置を使用する人数を増やせば増やすほど大規模な設備が必要になってくる。『Bloom,』を見てないから、以前にどうやってたのか分からんが・・・。『Bloom,』のホロメン参加人数は22名。にじさんじの1期生ライブも見てない分からんが、こっちは8名だ。30名も同時に管理出来る設備って相当でかいはずだが・・・?国内にそんなスタジオあったっけ?ホロライブ大運動会は突発の思いつきで何とかやれてたけど、マインクラフトで人集めるのと3Dライブは難易度が違うぞ・・・。お情けでサーバーを貸しても延焼してくるような難易度ってことは、そもそも実現不可能な目標を思いつきでぶち上げていて当日客から詐欺って言われて叩かれて返金騒動になるやつだからなんじゃね?