2020-03-22 00:39
たつき監督、新作アニメ制作を報告「忘れたころに芽が出ると思います」 

 

 

たつき監督は「忘れたころに芽が出ると思います」 と言いつつ、まだ何も発表してない。

今は、幾原監督が21年夏に制作して大ヒットしたホロライブのアニメのデータをアニプレックスが抱えてる状況。
もしかしたら、パクリ商品の製作が決定したのかもね。

SAOとアキロゼを使った攻撃が外れたから、たつき監督にパクリアニメの仕事を振ったかもしれん。

SAOの映画のデイリーランキングでの順位が結構落ちてるんよな。

10月30日に公開するために映画館には無理言ってるだろうし、それでこの結果なら次回作のスクリーン数は一気に絞られる。

そこで白羽の矢が立つのは、たつき監督とホロライブのアニメだろう。

元々ホロライブアニメなんだから、内容改変してもホロライブとは近いものになる。

2021/11/03に「【雑談】鼻声の調子の進捗どうですか【尾丸ポルカ/ホロライブ】」が配信された。

ポルカはフェネック。

これは『けものフレンズ』を象徴するものだ。

ポルカの伝説が本間ひまわりに乗っ取られた形になった。

そして、ホロぐらがソニーに乗っ取られている。

状況から察するに、もうそれしか考えられない。

3Dモーションスタジオは外部に貸し出しすぎない方がいいかもね。

貸し出し料金はある程度取れるかもしれないが、それ以上に失うものが大きくなる。

何ならまだ公開してないけど、続編映画を決定してそれで3Dモーションスタジオを埋めるとか?

単純なスポ根ものなら、シナリオはどうとでも作れるしな。

これは本命映画の方にも言えることではある。

コケるにしても、大ヒットするにしても、結果が出る前のリラックスした気持ちで作った方がいい物が作れたりする。

大ヒットしても次回作を作るのに無駄に力が入ったり、妨害が入ったりで上手くいかないケースがある。

コケた場合なら、次回作は規模縮小して公開すればいいだけだしな。

3Dアニメでステージを作って1作で終わるのは勿体無いからね。

2作目なんて、予算半分でもいいくらい。

ホロライブのアニメ映画が年間3本くらいやってるなら話は違うんだが、年間1本だけならよほど酷くない限りは客は入る。

内容も奇をてらうようなのよりも安定してた方が確実に集客出来るし。