日清のカレーメシである程度察しはついてたと思うんだけど、『月姫』のシエル先生も招いてた。
大空スバルとシエル先生で売上を競わせて、芸能人を元ネタにする路線に行くか、アニメのキャラを招く路線にするか、どっちにするかを占ってた。
結果として、大空スバルは全然売れなかった。
だから、シエル先生路線に行くことになった。
ASRMに力入れてる人が、どちらかと言えばそういう経緯で呼んだ人。
がうる・ぐらは『東方Project』のレミリア・スカーレットを呼んでたけど、そうはならなかった枠ではある。
レミリア・スカーレットをホロライブの看板娘にする計画は失敗した。
がうる・ぐらの演者の方は現状に不満を感じてる桐生ココモードに入ってるような感じがある。
同人御三家+00年代以降に人気だったアニメのキャラ。
アニメの実写化って失敗することが多いんだけども、あれはただ単に日本の邦画の予算が少ないだけなのではないかと思う。
チャンネル登録者数100万超えが既に21人いるし、案件優先シフトの方がもはやYouTubeよりも収益良い可能性の方が高い。
にじさんじの女性陣が全然追いついてこないので、特に競合するところが無い。
