vtuberは湊あくあがやりたがってたから始まった企画だった。
vtuberは1.3万人もいる。
こんな成功するかも分からない不安定な新規の業界にこんなにたくさん人が集まるのって不自然だろ?
実は、この企画を受注した業者は元犯罪者のようなまともな職に就けない者達を集めてた。
それで1.3万人もかさ増ししていた。
この元犯罪者達は、『賭博黙示録カイジ』で本来地下労働しなきゃならない立場だった。
vtuberの企画をやるからと言うことで、出てこれた。
ばあちゃるが炎上後に引っ込む直前にセミの死骸にウマの顔をつけた画像を乗っけて生放送してただろ。
あれは、vtuberがセミであるということを示していた。
ばあちゃるは元犯罪者達をvtuber業界に連れてきた。
彼らは本来は地下労働で一生を終えて、まともに恋愛出来ない立場だった。
だからこそ、シャバに出てる短い期間に恋愛を謳歌しようとしている。
でも、vtuberの視聴者はそんなことを知らないから、恋愛や合コンとかを咎めまくっていた。
それが彼らにとってストレスだったわけだ。
元犯罪者の集団なんで、まともなやつなんてほぼいないと思った方がいい。
私の恋人になった女を時間操作して付き合う前に、にじさんじが引き抜いてた。
その結果、にじさんじの女が一時的に付き合ってた元彼になった。
彼女達は時間操作される前に「一時的に付き合ってた」という事実があるから、私に近づいてくるわけよ。
女叩きでよく使われるコピペに、「女性を一個の唐揚げ弁当とする。」ってのがある。
要するに、青春を奪われた後に婚期寸前になった元彼達と付き合えという類の行動というかな。
『サクラ革命』は、ご当地ブス集めという蔑称で呼ばれてた。
『サクラ革命』はディライトワークスが開発してた。
ディライトワークスは『Fate/Grand Order』の開発で有名になった。
『Fate/Grand Order』はアニプレックスが関わっていた。
アニプレックスは盗作の常習犯。
つまりは、「青春を奪われた後に婚期が過ぎる寸前になった元彼達と付き合え」かつ「にじさんじのためにシナリオライターとしての才能を使え」ということをアニプレックスに強要された。
にじさんじはソニーも若干関わってる。
ソニーはにじさんじにも唾つけてたんだけど、それ以外の事業も好調だったから、この件については結局その後放置していた。
もともと、たつき監督に葛葉のアニメを作らせるために同人版の『ケムリクサ』を仕込ませていた。
葛葉は何もせずに待ってるだけで、ソニー系列の企業が持ち上げてくれるという手はずになっていた。
月ノ美兎のメジャーデビューのCMを2019年12月に打ち出した後、ソニーはにじさんじを放置してた。
要はソニーが助けてくれるはずってことで、ソニーと組んでた者達は場を荒らすことだけに専念していた。
「YOASOBI」所属のSony MusicがVTuber事業に参入、約50人のデビュー目指しオーディション実施
2021年07月26日 16時15分
ソニーはVTuber事業を独自に始めた。
つまり、にじさんじはソニーに切り捨てられた。
これは2020年夏のにじさんじ甲子園のことを揶揄した台詞だったわけだ。
実は、『けものフレンズ』に舞元啓介が関わっていた。
舞元啓介が女子会野球をやるって言ってたのをソニーはアニメ企画だと思っていた。
『けものフレンズ』『ケムリクサ』『へんたつ』の次にたつき監督が女子会野球アニメをやるという想定で、
『MAJOR2nd』で2019年11月に女子会野球に対する煽り台詞をキャラに言わせてた。
別に私は処女厨ではないんだが、ここまで悪意たっぷりの計画には乗りたくない。
にじさんじの女達は学生時代にほんの一時的に付き合ってたって、それ以上でも以下でも無いからな。
正直、その程度のことをここまで持ってこられても困惑しかない。
盗作なんかよりも、遥かにそっちの方が嫌なわけだが。


