vtuberはプロと言っていいか分からないギリギリのライン上にいる。
プロ声優がアニメ作品への出演が決定したのに、バックれて声をつけなかったら事務所の信用問題に関わるだろ。
結局、そういう最低限のことが保障されない限りは案件が増えることは無い。
ゲーム実況はそのうちやるゲームが尽きる。
プレイするゲームが枯渇する前に稼いで引退ってルートに行くのか、案件をたくさん受けてプロの芸能人の方向に進むのか。
にじさんじ・ホロライブ・どっとライブは1.3万人が参加したvtuberという祭りの中の一握りだ。
vtuberという大きな枠の中の0.015%に過ぎない。
vtuberの大半は素人だ。
これに影響されてるのか知らんが、一握りの0.015%の大手事務所にいるvtuberの中でもまだまだ素人感覚でやってるものがいる。
ホロライブは最近案件漬けになってる。
明確に素人の領域とは一線を引き始めた。
今ここで頭一つ抜けないと、この先の足の引っ張り合いから抜けれなくなる。
