9月始めにがん遺伝子パネル検査を依頼した結果がやっと来ました。というか、こちらからまだですか?の問合せをしまた。すると直ぐに来週のこの日の何時に来てくださいと仰せでした😤
本来、結果が出れば、病院から連絡が来るはずだったので、だいたいこの対応で結果が予測出来ましたね!
だって、薬💊があれば病院から直ぐに連絡が来るはず!有るのに連絡が遅くなるのは大事だよね!
案の定、私の癌に適用される薬💊はありませんでした。
ヒット率10%程と言われていたので、依頼当初はあまり期待してなかったけど、その後は色々と状況が変わったので藁をも掴む思いで結果を聞きに行きました。
資料には
国内での適用薬0 海外での適用薬2
遺伝子異常に7種類
専門用語や英語でばかり書かれてるので先生の説明でしか意味が分かりませんでした🫤
そして化学療法の先生が私の癌の遺伝子パネル検査結果に引っ掛かる治験の資料を準備されてました。
その事について色々と説明があり、そして色々と質問をして受診は終了しました。
残念な結果でしたが
唯一良かったことは遺伝性の癌てはなかった事。
子供たちに私の癌は遺伝しないと仰せです。
よかった!よかった!
そして思いどおりに行かない癌の治療なんてこんなもんさ!
位な気持ちで次の治療に進みます。
治験は保留にしてもうすぐ免疫の抗がん剤の治療が始まります。