白い巨塔を見て思った。

金や名誉のために手段を選ばず、真剣に生きた財前の生き方はとてもかっこよかった。

一方、金や名誉は欲しがらず、自分のやりたいこと、他人に素直に接する里見の生き方も、一見無謀と考えつつも崇高だ。

結局のところどちらが正しいのだろうか?

最終的には友情や愛が人生を豊かにするのか。

私の所見では、何か己の野望なり理想のために、人生を捧げ、それを極め、初志貫徹することが人生の価値ではないだろうか?

こだわりをもつ=軸を持つことは初志貫徹するための重要要素なのだろう。

志半ばで終わってしまうことほど悔しくて、無念なことはない。
ある学生団体のイベントに行ってきた。


“熱い”とか“ガチ”とか“意識高い”とかいってたけど、やっぱりお遊びというか内輪騒ぎにしか思えない。

なんか心に響かないというか、目的が不明確だ。

それじゃ~本当に意識が高くて賢い人は集まらないよな~。
新聞社行ってきた~ビックリマーク

やっぱり皇居のまわりのビジネス街は洗練されているキラキラ


これはなんだかビッグプロジェクトになりそうだひらめき電球



俺もオッサンになったらいっぱい武勇伝語りたいな~パー



どんな無茶振りにも堪えられる精神力と根性が大事だ!!