「HOOTERS SHIBUYA」な・・・後編 | Green Days

「HOOTERS SHIBUYA」な・・・後編


2012年6月のGINZAオープン時にいらしたRACHELさん

あらためて前編のステージ画像を見ると、HOOTERS GIRLアイテムの
ひとつである白のルーズソックスが今回はなし。

時季的なものか、今後このスタイルでいくのかは
次回リサーチしたいと思います。

それと大きな変更点がタンクトップのフクロウイラスト。

この日テーブル担当していただいたKANAMIさん

今年1月、GINZAでのMEGUMIさん

そして今回ヘルプで来ていたであろうMEGUMIさん

比較の通り、フクロウのイラストが小振りに、そしてディフォルメ
されており、店名フォントも小さくなっていました。

しばらく前から海外のコスチュームは、このタイプになっていたので
今後は日本の各店でも変更の可能性が?

注、今回KANAMIさん MEGUMIさんともに、ブログ掲載の
   承諾を頂きました。


↑メニュー裏にもある通りHOOTERSでは、全ての動画撮影と
 ダンス中は撮影も、そして事前に声掛けなしの背後からの撮影に
 胸やお尻のパーツ接写等の他、撮影時に肩や腰に腕を回す行為は
 当然の事ながらNG。

 更に諸事情で撮影自体はOKでも、ブログやツイッターへの
 掲載NGなコもいるので要確認です



カクテルはジントニックとブルーモヒート他、オープン祝いの
意味も込めて、少し多めにオーダー。

それと今回、初めてオープン第1日目に訪れました。

率直な感想としては、まだまだ慣れていないコも多くて
オーダーから提供の流れが、まだスムーズとは言えない場面も。

(チーズケーキ好きの人にはガチでオススメ!)
私はフードではサイドガーデンサラダとチーズケーキをオーダー
したものの、そのどちらもフォークが来なくて

やはりヘルプで来ていたSARAHさんにお願いしました。

と言ってもすぐにSHIBUYAのコの接客レベルをどうこう言うのは
可哀想なのも確かなんです。

それというのも、これまでのTOKYOの店内はLを横にした形
GINZAの店内は横長の長方形と、比較的目が届きやすいレイアウトに
対して、SHIBUYA店内のレイアウトは、その広さ故にまさしく漢字の
「回← キッチンがココというもの。

ここを時計回り&反時計回りに動かなければならず、更にオーダーと
提供の合間に各テーブルから寄せられる嵐のような撮影リクエストにも
応えなければならない。

「これじゃテンパっちゃうのも
   仕方ないよねー、初日だし」

というものですよ、ホント。
ですからあと1週間から2週間くらいは、こちらも優しい目で
見てあげるのも必要だと思うよ。