F-1の次世代エンジンの条件は、
大音量、低コスト、高性能
だそうです。
ハイブリッドは?
以前のようなNAではメーカーのアピール度は低くなりますし、欧州での電気自動車化にも合わないけど・・・コスワースやハートなんかが参入してくればメーカーがいなくても良いということか?
メルセデスのシャシーにコスワースとか載ったら笑えるのだけど・・・。(笑)
1番考えたくないのは、単純なハイブリッドPUで高回転ターボにスピーカー付けて音量増幅なんてのは無しでお願いします。(笑)
いつも思うのだが、憲法改正反対、自衛隊反対、原発再稼働反対、基地移設反対などの反対運動する人たちは、何故、自分たちの運動が多数派とならないのかを考えないのだろうか?
多くの人の賛同を得られれば自分たちの主張が正しいものとして実効性を持つ
にも拘わらず、論理的な思考を停止し、相変わらず感情論だけで語り、テロまがいに法律を無視した反対活動を行うことが、かえって自分たちの主張を認められないものとしているのではないか?
「地位協定や基地に関すれば米国次第であり、日本人に出来るのは再考を促すことくらいでしかなく、実際に今の基地よりは移設した基地の方が危険度は減少するのは明らかである。
無論、自衛隊に関しても北朝鮮や中国の現状を見て安心だと言えるはずもなく、原発も無いに越したことはないが経済状況が好転しつつある今、そこを無視しては国民生活は厳しいものとなる。」
このような現状を無視した上での主張は、ただの自己満足であり主義主張に汲むべきところがあっても認められず爆破やハイジャックを起こした日本赤軍と、その根本が同じであるということが理解出来ていない。
多くの国民は日々の生活があり経済を考えた現実的な対応でなければ、自分たちの生活が脅かされることを知っているのであるから現実的な対応を模索して実現可能なことから成すべきではないのだろうか?
今の政策がベストであるとは私自身、思っていないが、外交、費用、時間などの現実的な要因を考慮すれば、妥協しなければならないのは確かであるし、その上で悪い方向には進んでいないと思う
経産省のエネルギー計画では、原子炉の新設に言及しそうだが、ここで将来のエネルギー政策に希望が見いだせる結果を求めたいという願いはある。