とりあえず、眼鏡を外させ近くの駐車場の階段に座らさせて、トイレに行って戻って来ると・・・
近くの屋台で購入して、つまんでいたポテチを狙われ、猿に囲まれたお姉
ポテチを放り投げて、難を逃れたところに戻った私
日本でも場所によっては味わえそうな話ですが、今回の貴重な経験でした。(笑)
怪我が無くて何より・・・お姉が悲鳴を上げたらしいのですが、お姉の悲鳴は、かなりレア物。
聞いて見たかったなぁ・・・。(笑)
ガイドさんから、周囲に住む猿が眼鏡やペットボトルを狙うので、仕舞うように言われたお姉
ケチャックダンスの人混みに負けて、避難した屋台から、1人でトイレに行こうとして忠告を無視して眼鏡をかけて歩いた結果が以下の通り。(笑)
近くにいた人に助けられ、眼鏡が手元に戻っただけでも幸運な状況。
執事である私が付き添わなかったミス?
私には執事は無理ということか・・・
しかし、ガイドの注意を無視するとは「失礼ですが、お嬢様は馬鹿なのですか?」と、櫻井君に言われそう・・・(笑)


