お手並み拝見ですね?

 

低予算で良いマシンを作るのと、予算をかけて良いマシンを作るのは、大きな違いがあり、予算をかけたマシンは優勝を狙えるマシンで、コンスタントに速さを要求される。

 

低予算の良いマシンは、ポイントが稼げ、時々、見どころを作れれば成功と評される。

 

過去にも、マイク・ガスコイン、ゲイリー・アンダーソン、グスタフ・ブルナー等々、低予算で良いマシンを作ったエンジニアがビッグチームでの成功例が無いのに、追随しないことを祈るしかないな。

東京新聞だけになぁ・・・。(笑)

見出しだけ見ると、如何にも本部が非道に思える。

だが、善悪で言うならば、悪は100%オーナー側

ビジネスの世界で、誰が亡くなろうが、人手不足だろうが、契約を果たせなければ、契約不履行であり、契約書に明記されている通り、解約及び違約金発生となるのは常識
本部が非道であるのは、コンビニ業界では周知の事実であるが、契約は契約であり、瑕疵担保責任や公序良俗に反しない限り、契約を守れない方が悪い。

先ずは、この事実を説明した上で無ければ、この見出しは誤解を生む

更に、経験者から言わせてもらうならば、経営者だと言うならば、危機管理能力不足であろう。
学生の卒業は雇った日から分かっていることだし、人が辞めないように最低時給で続けてもらえるように居心地の良い職場を作らなければならないのもオーナーの仕事。
人手不足の責任は自分で始末をつけるしかなく、自分の稼ぎを減らす覚悟があれば、本部は派遣社員を手配してくれる。

少なくとも、全国20000店舗の殆どが、そうやって契約を守っているのに、それを無視したオーナーが責められるべき。

責めるところが違うよ。(笑)

さすが、望月記者の雇用主だな。(笑)