垂井画伯 、作風の変化F1に関してだけを見ると誰が乗る、どこのマシンかが明確に分かりました。最近の絵は、特定のメーカーやドライバーではなく、イメージ?に特定のメーカーやドライバーのファンとしてではなく、絵のファンであって欲しいとの思いをお持ちだったようです。以下、最近の画風F1インディカーGT-R特に昨年の二科展での受賞作は、ピットクルーが題材になっていました。
戦利品?垂井ひろし画伯の個展に、昨年に続いて伺いました。こちらは電子書籍の表紙だそうで作家さんご本人サイン入りの物を頂戴しました。今年、購入したイラストがこちら!本物をバンバン購入出来る位、稼ぎたいけど、そうなると、このような会を見に行くことも、ままならなくなるのを経験済みだからなぁ・・・。(笑)因みに、昨年はこれ!放送にも乗らない(乗せられない?笑)、お話を聞かせて頂けたお茶会も、とても素敵な時間でした。垂井画伯とは同い年、小倉さんも同世代、二人とも寝不足での仕事が続いているようなので、健康に気をつけて、このような機会を続けて欲しいと願うばかりです。