昨日、新型コロナワクチン1回目の接種を終了、今朝起きたら、噂の副反応、接種部位の筋肉痛が、しっかりと出ています。

 

さてさて、これで私もワクチンによる「スロー・キル」の仲間入りですかね?(笑)

 

 

 

ADE(抗体依存性感染増強)による抗体低下を懸念している記事をネットで散見しますが、引用したレポートは、その根拠になるとも言えますが、ワクチン接種の問題として取り上げるのも良いでしょうが、感染によっても引き起こされますし、感染前にも、この抗体を持つ人が存在するという点にも注視すべきだと思っています。

 

結論から言えば、人間遅かれ、早かれ、お迎えが来るものだし、この状況を生き残れる人々が進化した人類になるということなのではないかな?と・・・

 

ワクチン接種しても、しなくても、それなりのリスクがあり、その成果は良くも悪くも数年先でなければ分からないし、その間にも、引用したレポートに示唆されているように、危険性の少ないワクチンや効果のある薬が開発されるかも知れませんしね。

 

自分自身が国際的治験者の一人になることを自覚の上での接種ですし、息子達も接種を受けたようですが、高齢者に該当する両親と暮らしていることを考えれば、将来的な不安は拭えませんが、仕方ないし、運が良ければ長生き出来るでしょうしね。

 

今のところ基礎疾患の無い若年層の重症化は殆ど見受けられないようですし、孫達には当面、ワクチン接種は見合わせて欲しいかなとは思いますが、引用レポートを読めば、ワクチン接種しなくても、ワクチン接種したのと同様の結果は引き起こされるようですし・・・様子見ながら、改良された新型ワクチンが認可されて、それを接種出来たら良いなと思っています。