チャールズ・ルクレールが、フェラーリのお膝元で優勝!
23周目のルイスとチャールズの接触での賛否はあるけど、私見では一台分の幅を残していなかったようには見えるから、接触した際、そこが問題にはなったのだろうが、ランオフエリアをコースのように使っている現況と、チャールズの方が前にいたところからも、ペナルティにまでしなかったのは正解だと思うし、結果、ペナルティがなかったことでフェラーリの速さと、レースの面白さが最後まで堪能できたのは、良かったと思う。
しかし、ベッテルはマズイなぁ・・・レッドブル時代のウェーバーの立ち位置になりつつある感じが否めない。
2戦続けてトゥに拘らずにアタックして結果を出したチャールズの好判断は、不満のるつぼにになった予選での清涼剤のようだったし、このままだと、鈴鹿辺りでチームオーダーを出されるのがベッテルになるような気配が漂うな。
23周目のルイスとチャールズの接触での賛否はあるけど、私見では一台分の幅を残していなかったようには見えるから、接触した際、そこが問題にはなったのだろうが、ランオフエリアをコースのように使っている現況と、チャールズの方が前にいたところからも、ペナルティにまでしなかったのは正解だと思うし、結果、ペナルティがなかったことでフェラーリの速さと、レースの面白さが最後まで堪能できたのは、良かったと思う。
しかし、ベッテルはマズイなぁ・・・レッドブル時代のウェーバーの立ち位置になりつつある感じが否めない。
2戦続けてトゥに拘らずにアタックして結果を出したチャールズの好判断は、不満のるつぼにになった予選での清涼剤のようだったし、このままだと、鈴鹿辺りでチームオーダーを出されるのがベッテルになるような気配が漂うな。