立派な真鯛・・・息子は板前の経験もあるので時間と場所があれば自分で焼いて上げたかったようですが、餅屋は餅屋でシッカリ飾り付けてくれたようです。
何をされているのか分からないのでしょうが、御馳走が目の前に並んだ時、見たことも無い驚きの表情したのが印象的でした。
何か、違う雰囲気でも感じたのか、見たこともないものが並んで色のカラフルさに興味が湧いたのか?
目をシッカリと見開いていたんですよ。
距離はありますが、最後にSkypeの画像と記念撮影
悠翔(はると)が大きくなった時には、Skypeも進化しているのでしょうが、昔はこうやって横浜との距離を詰めていたのだと教えてやれますね。
最近はあやされているのが理解出来るのか、ちゃんと答えて笑顔を見せてくれる機会が増えています。
意外にカメラ目線も増えているんですよ。

