ジュール・ビアンキが亡くなり、F1ではセナ以来、21年振りの死亡事故だそうです。

確か、セナとヴェンドリンガーの死亡事故が確か12年振りとかだったと思うから、倍くらい死亡事故がなかったということか・・・。

安全性が向上したと言えるのだろうし、レースには絶対の安全性が無いとも言えるのだろう。

70年代には毎年、誰かが亡くなっていた気がするから、それから比較すれば、ずっとマシではあるけど、命懸けの競争を見せながら世界中を回るF-1サーカスであるのは変わらないと改めて認識したビアンキの葬儀のニュース。(>_<)