反原発をお題目に、国家国民のことは考えず、論理破綻のまま突き進む言論のテロリスト、山本太郎。


こいつ、また、やりやがった!


ISILに対する非難決議、わざと目立つように退席して棄権


日本人を殺し、日本人を標的とするテロリストに対して、国民を代表する議会が全会一致で抗議するための行動を、自分勝手な理屈をこねて、目立ちたがり屋のスタンドプレーで、ぶち壊した。


国民の代表として、国家国民の安全を担うべき立場の人間が、日本人に敵対するテロリストに利する行動をとるとは、どういう了見なんだ?


自分の言う事を聞いてくれない国民より、テロリストを守りたいのかい?


現法でで裁けないのが残念だが、国家反逆罪に匹敵する行為でしょ?


言論の自由、この言葉の範囲を定義づけないと、日本人を殺したテロリストを擁護して、政府、国民を貶めるような言動を、許さなければならないのは大問題ではないかと思う私