自民党、造反議員を戒告処分へ・・・
なんて報道が出ていました。
小泉進次郎代議士以下7名は、内閣不信任案に賛成したことで処分されたそうですが、小泉代議士の意見は真っ当でしたね
「国民の多くが辞めるべきと言っているのに反対は出来ない。」
「処分は重く受け止める。」
組織も大切ですが、正しくないことは正しくないと言える勇気も大切だと思うし、s所属政党の旧態依然とした部分を変革しようとする意識には、共感出来ます。
7人の内、次の選挙を自民党で戦う人と、自民党以外で戦う人では、その価値に雲泥の差があると思う私は、密かに注目しています。
維新の会とかに逃げ出して戦ったら、結局、当選したいだけの目立ちたがり屋だと思ってしまいますよ!(笑)