待ちに待った、2012シーズンのF1が開幕しました。

詳細に感想を書いている時間が、今は無いので、触りだけサラッと…。

シーズン前の予想しましたが、ウィリアムズは、サム・マイケルの発言通り、エンジンが変更されて、超小型ギヤボックスのアドバンテージが出たようですね?
故障が出なければ、今年の心配はドライバーになるかも知れませんね。(笑)

予想外だったのは、ケータハムで、混戦グループの仲間入りかと思いましたが、少し力が足らない感じです。

ザウバーは、思っていたより出来が良く、フォース・インディアとトロ・ロッソは、相対的に位置が下がった感じです。
1戦では、判断しきれませんが、マクラーレンとレッドブルに次いで、ロータス、メルセデス、ウィリアムズ、ザウバー、フェラーリの感じなのかな?

ロータスとメルセデスは予選と決勝をミスとトラブル無しに走ってみてからでしょうが、ボテンシャルは有りそうです。
フェラーリはアロンソの力に寄る所が大きそうで、マシンは辛そうでした。

詳しくは、放送で話せると良いと思っています。