今朝のトーチュウに可夢偉のインタビューが掲載されていました。



ヘレステストで、リアにあるエアロパーツが排気熱で溶けたそうで・・・・しょぼん



しかも、予備パーツも無かったので、基本的なメカニズム動作の確認だけに終わったので、マシンの性能は把握出来なかったとか・・・。



初期トラブルは無かったから、素性は良いかもと話していましたが・・・




問題は、排気熱があたる性能を左右するようなパーツが、耐熱性で無かったということは、排気の流れを正確に把握出来てなかったと言う事ですよね?



結構、その部分重要だと思うのだけど・・・・ペーターおじさん、ジェームス・キーの代わり、誰か雇った方が良くありませんか?(笑)


イギリスで、エディ・ジョーダンと解説の仕事をしている、ゲイリー・アンダーソンおじさんが偉そうに新車を撫で切りにしていましたから、この際、面倒見て貰ったら如何でしょうか?(笑)



何か、今年のザウバー、心配だなぁ・・・来年、可夢偉がバリチェロとインディ走ってないことを祈ります!