今日は、父の日ですね。
先程、ピグともさんから、プレゼントを頂きまして、思い出したのは、学生時代のあだ名。
私は、定時制高校に36歳で進学したのですが、その時のクラスメートの女の子、まさに、テレビで出てくるような派手な感じを絵に描いたような女の子・・・高一だから15歳?まだ、学校始まって、すぐだったもんなぁ。
「なかじーさん、歳、いくつなんですかー?」
「36歳だよ。」
「えーっ!パパと同い年ぃ!」
「何っ?ママ、いくつよ?」
「ママは34だよー!」
「・・・・・(絶句)」
その場で、私のあだ名は、パパに決まりました。(笑)
後日、ママを紹介されたけど、若くて美人さんで・・・でも、会話は
「うちの娘が、いつも、お世話になっています。」
「いえ、こちらこそ、お話相手になって頂いています。」
うーん、不思議な感じだったなぁ・・・同級生のお母さんが、年下って、結構、衝撃ですよ!(笑)
それから、大学に進学して、サークルに入会、自己紹介で、このエピソードを話したら・・・
そのまま4年間、あだ名は「パパ」に、なりましたとさ。(笑)