おすすめホテル<PARK HYATT TOKYO ②>
PARK HYATT TOKYO の客室編です。
ベッドルームとウォークインクロゼットに挟まれて配置されています。
双方向に行き来が自由になっている、面白いレイアウト。
バスローブ、タオルの使い心地は言うに及ばず、流石の品質です。
ボディソープは、体を洗っている時より、
こちらはウォッカなんですが、
こうして並んでいるとキレイだな~と思って、
“アニバーサリープラン” をチョイスすると
シャンパンは、ルイロデレールNVのハーフ。
シャンパンがあるだけで、その場が華やかになり、特別感が生まれます。
そして、朝は “ニューヨークグリル” のブレックファストを
“アニバーサリープラン” は、午後2時までレイトチェックアウトOKなので
1泊でもゆっくりホテルライフを楽しめるところがいいと思います♪
特別な日に是非おすすめします ☆彡
おすすめホテル<PARK HYATT TOKYO ①>
新宿パークタワーの高層階に、外資系ホテルの先駆けとして
1994年にオープンし、今も高い人気を誇っている、
PARK HYATT TOKYO
(パークハイアット東京)
このホテルの10周年記念パーティー(会費お一人様10万円也!)
に行った友人たちは、何回も何回も私にその時の自慢話をしてくれます。
セレブリティな世界への誘いは、案内状を受け取った瞬間から始まり、
スタッフの枝葉末節まで漏れなく行き届いたサービス、
会場ごとに趣向を凝らした演出、
キャビアを惜しげもなくサーバースプーンでポン!
ナドナド・・・ 話を聞くだけで、本当に別世界ということが窺い知れます。
何度聞いても うらやましい・・・
このホテルのすごいところは、開業当時3万9000円だった客室料金が
現在、5万9000円。 (*最も安い客室料金)
デフレが続いたこの14年間で、
なんと2万円も料金を上げてきているところです。
映画「ロスト・イン・トランスレーション」のロケ地となった
52階のメインダイニング、ニューヨーク・グリル (2006年全面改装しています)
カリフォルニアワイン1600本のストックだそうです。 さすがですね~。
壁一面のモノクロ写真が印象的です。
45Fのスパにも行ってみましょう~♪
アメニティも充実しております。
ロッカールーム奥の休憩室は、様々な飲み物が用意されています。
ゆったりした椅子に腰掛けて、雑誌をパラパラしながら、
冷たい飲み物で火照った体をゆっくり冷ましました。
スパでとろっとろになった後は、お部屋で好きなDVDを鑑賞したりして・・・
:*:・( ̄∀ ̄)・:*
②では、そのステキな客室をご紹介しますね。
ブログ引越しました。
あらためましてこんにちは。
ヴィラサントリーニ支配人の大井史子です。
manager blogを始めて
ちょうど2年が経ちました。
きりがよいので前から考えていた
ブログのお引越しをすることに。
敷金も礼金もいらない
カンタンスピーディ引越し!( ̄▽ ̄*)
そして、amedaさんに来てみてびっくり!
今までよりUPがずっと楽ちんです!
あーこれからは、どんどんどんどん、
書きたい放題ですー!!
うそ
たぶん今までと変わらないペースかと。
でも今まで以上に
寄ってらっしゃい、見てらっしゃい♪
の、楽しいブログにしたいと思いますので
どうぞよろしくお願いいたします。
(o^^o)♪
このコはたまに登場させようと思っている
私の王子「ぼし」です。
ぼしも併せてよろしくお願いいたします♪









