サントリーニに魅せられて・・・ -682ページ目
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おすすめホテル<PARK HYATT TOKYO ②>

PARK HYATT TOKYO の客室編です。


こちらは55㎡のタイプ。


バスルームは、

ベッドルームとウォークインクロゼットに挟まれて配置されています。

双方向に行き来が自由になっている、面白いレイアウト。

バスローブ、タオルの使い心地は言うに及ばず、流石の品質です。


ボディソープは、体を洗っている時より、

シャワーの後の残り香が、とってもいい香りで・・・好きです。



冷蔵庫の中には、ホテルオリジナルデザインのジュースが
 

  でん。



こちらはウォッカなんですが、

こうして並んでいるとキレイだな~と思って、

パシャ。


そ・し・て ! 

“アニバーサリープラン” をチョイスすると

お部屋にシャンパンとフルーツが運ばれます♪ \(≧∇≦)/

シャンパンは、ルイロデレールNVのハーフ。 


シャンパンがあるだけで、その場が華やかになり、特別感が生まれます。





そして、朝は “ニューヨークグリル” のブレックファストを

ルームサービスで。。。  o。。( ̄¬ ̄*) ぁぁ至福・・・


“アニバーサリープラン” は、午後2時までレイトチェックアウトOKなので

1泊でもゆっくりホテルライフを楽しめるところがいいと思います♪



特別な日に是非おすすめします ☆彡

おすすめホテル<PARK HYATT TOKYO ①>

新宿パークタワーの高層階に、外資系ホテルの先駆けとして

1994年にオープンし、今も高い人気を誇っている、

PARK HYATT TOKYO (パークハイアット東京)

このホテルの10周年記念パーティー(会費お一人様10万円也!)

に行った友人たちは、何回も何回も私にその時の自慢話をしてくれます。


セレブリティな世界への誘いは、案内状を受け取った瞬間から始まり、

スタッフの枝葉末節まで漏れなく行き届いたサービス、

会場ごとに趣向を凝らした演出、

キャビアを惜しげもなくサーバースプーンでポン!


ナドナド・・・ 話を聞くだけで、本当に別世界ということが窺い知れます。


何度聞いても うらやましい・・・



このホテルのすごいところは、開業当時3万9000円だった客室料金が

現在、5万9000円。 (*最も安い客室料金)

デフレが続いたこの14年間で、

なんと2万円も料金を上げてきているところです。



映画「ロスト・イン・トランスレーション」のロケ地となった

52階のメインダイニング、ニューヨーク・グリル (2006年全面改装しています)

カリフォルニアワイン1600本のストックだそうです。 さすがですね~。


こちらは、オールデイダイニング、ジランドール

壁一面のモノクロ写真が印象的です。



45Fのスパにも行ってみましょう~♪

たっぷり 広々~~~のロッカールーム。




アメニティも充実しております。

ミラーは女優ライト付!!

ロッカールーム奥の休憩室は、様々な飲み物が用意されています。

ゆったりした椅子に腰掛けて、雑誌をパラパラしながら、

冷たい飲み物で火照った体をゆっくり冷ましました。



スパでとろっとろになった後は、お部屋で好きなDVDを鑑賞したりして・・・

:*:・( ̄∀ ̄)・:*


②では、そのステキな客室をご紹介しますね。

ブログ引越しました。



あらためましてこんにちは。

ヴィラサントリーニ支配人の大井史子です。


manager blogを始めて

ちょうど2年が経ちました。

きりがよいので前から考えていた

ブログのお引越しをすることに。


敷金も礼金もいらない

カンタンスピーディ引越し!( ̄▽ ̄*)


そして、amedaさんに来てみてびっくり!

今までよりUPがずっと楽ちんです!


あーこれからは、どんどんどんどん、

書きたい放題ですー!!



うそ


たぶん今までと変わらないペースかと。


でも今まで以上に

寄ってらっしゃい、見てらっしゃい♪

の、楽しいブログにしたいと思いますので


どうぞよろしくお願いいたします。  

(o^^o)♪



    ↑

このコはたまに登場させようと思っている

私の王子「ぼし」です。


ぼしも併せてよろしくお願いいたします♪







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