フォローしてくださった皆様、申し訳ございません。

 

精神衛生上、こういった内容を書き連ねていくのが気が進まなくなってしまい、

かつ、なぜか私がとあるノートに願う未来の状態を描き、そして彼の幸せを祈ることで、急に彼からの攻撃がピタッと止まり、今に至ります。

 

同じような状況でお悩みの方にはこのような形でブログをやめてしまう事を申し訳なく思っていますが、本当に不思議なくらい、彼の興味は他の事に向いていったようなのです。

 

これから、更新はありませんが、夢ノート、相手の幸せを願う、これがこのブログで私が伝えたいメッセージです。

 

みなさま、ありがとうございました。

はじめて経験した新事実。

 

これだけ精神やられると、

食欲落ちても

一向に痩せない。

 

恐ろしい何かに取り憑かれていると

身体が危険を察知して

生命を維持する為に

必要以上に取り入れた栄養素を身体に吸収するのではないかと

思われる。

 

同じような経験のある方、

いるような気がする。

 

だから、

憑きものがとれたら、

呪縛から解き放たれたら、

わたしの身体ももう少し安心して

健康的に痩せていくのではないか、

そう願っている。

お店を臨時休業にして、弁護士さんに相談に行った。

 

多少の負担はあっても、

弁護士さんに間に入ってもらった方がよいと思っていたものの、

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ただ毅然とつっぱねる、拒否する

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それだけの話、

それでいいのだ、という確証がようやくもてた。

(弁護士さんに依頼するとやはりビックリするほどお金がかかる)

(弁護士さんの年齢などにもよる)

 

繰り返される非難の言葉やメールで、

どんどん自分たちが悪い、悪いと追い込まれていたが

もっと開き直って良かったのだ。

 

それがわかったので、本当に安心した。

 

それでも、今しがた送信した最終メールの送信ボタンを押したあとは

心臓の鼓動が激しく打ち続けた。

 

まだ、すぐに穏やかな日々が戻ってくるとは思えない。

 

しかし、もう弱気にならない。

相手の言いなりにならない。

 

夫が最終メールを書いたものをわたしに見せ

最後に見直して書き直してくれと言ってきたが

これで十分だと思ったし

彼らしい文章だからこれでそのまま送ろうと思った。

 

こういった町内会トラブルはそれぞれが特殊な状況があったりと

一様な解決方法なんてないだろう。

 

それでも、ここに記録として残しておく。

 

そして、これに対する彼からの反応があれば

それもすべてここに残していく。

 

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モラ様 

 

今まであなたのメールを色々伺ってまいりましたが、 

会員様には間違いの訂正をした文面を送らせていただくことで心を決めました。 

 

私や監査人や副会長、環境部長、会計部長に対しての人格の否定、 

私たちが一切の不正を行っていないこと、また町内会になんの金額的損害などを

与えていない為、自分たちの名誉を守る為、 

あなたの作った謝罪文を会員の方達に送ることは拒否します。 

 

以後まだ言いたい事がある場合は、どうぞあなたの好きになさってください。 

この事は現役員及び監査人など全ての人たちの態度表明文です。 

 

つきましては現役員全員、役職を辞任いたします。 

 

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恐い。

ただただ恐い。

 

彼からの真っ赤っかのメールが。

彼が公務員を退職して天下った先の会社から

送ってくるメールが

本当に恐ろしい。

 

急ぎの時は、と教えられた

スマホのメールアドレスが

非常にファンシーなのも余計に恐ろしい。

 

 

 

 

メールのやりとりはわたしが窓口になった。

わたしたちが長年共同で使っているフリーメールは

アドレスがかわいいのでモラ氏にも知られたくなかったし

わたし個人のメールアドレスを教える事にした。

それがきっかけで

ここまで私が精神的に追い込まれることになるとは知らずに…

 

 

今思えば、夫、わたし共に心を痛めた代償は大きかったものの、

一度モラ氏に歩み寄って、彼の要求をある程度のもうとしたことは

まったくの無駄ではなかった。

連合町内会会長、まちづくりセンター所長も交えての

話し合いが行われ、一歩も百歩も前進か、と思われたが…

ここからが悲劇の始まりだった。