レスラーには怪我が付き物です
キャリアの終わりになってしまったり、終わりにはならなくとも有名でなければ解雇や数か月の欠場になってしまいます
今もリングに上がるレスラーにはどんな古傷を持ちながらリングに上がっているのでしょう
(足りない部分があったらすいません)
ストーン・コールド・スティーブ・オースチン
アティテュード時代の看板レスラーのストーン・コールドもWCW所属時に新日本プロレスの試合で上腕三頭筋を故障しエリック・ビショフに解雇されます
WWEに行った後もサマースラムで首を骨折
首の治療のためにひき逃げというストーリーで欠場しています
それ以外にも首、ひざ、背中も故障しています
ザ・ロック
もう一人のアティテュード時代看板レスラー
マイアミ大学時代から2度故障しているのとレッスルマニア28で脚を怪我したくらいだと思います
(案外少なめ)
ミック・フォーリー
レスラー兼ベストセラー作家でもあるミック・フォーリー
初期からダイナマイト・キッドを怒らせてしまい顎を負傷と前歯が折れたり
ベイダー戦で右耳が取れるアクシデントがあったり
有名なヘル・イン・ア・セルでは肩の脱白もしています
次の更新は21時半から0時の間にできれば更新します
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