櫻井翔くんと、同じ写真 | 鐵馬ハーレー旅写真

櫻井翔くんと、同じ写真


大分ツー2日目



今回の一番の目的



「大分県立美術館」  に行きました















02 大分県立美術館





今年の4月にOPENしたばかりです


















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03 大分県立美術館





O P A M は、



大分県立美術館の欧文表記 「Oita Prefectural Art Museum」 の


頭文字O・P・A・M










こちらの美術館を知ったのは



定期購読をしているこちらの雑誌




「Casa ブルータス」




で、知って


行ける機会を窺ってました





cosa 櫻井翔














とても洗練されたデザインと



どの角度から見ても、表情を変える建造物







04 大分県立美術館


























01 大分県立美術館




開館前に着いて



まだ、人が少ないので



「鐵馬」と一緒撮りです
















「Casa ブルータス」の1ページ



cosa櫻井翔

※この写真の掲載がまずいようでしたら連絡下さい、削除します~m(u_u)m






櫻井翔くんが、雑誌の記事でとってたポーズ









翔くんには、まるで及びませんが



真似してみました(^^)





05 大分県立美術館




嵐ファンのうちの女性陣は、凄いって言ってましたね












私が行ったのが、10月12日



その2日前の、10月10日



LCD Awards 2015 Best Emerging Culture Destination Asia/


Pacific Awardを当館が受賞しました。


と、発表されていました





06 大分県立美術館






LCD Awardsについて What is LCD Awards?
・Leading Culture Destinations Awardsが、The New York Times(ニューヨークタイムズ)と
 ArtNet(アートネット)の協力により、2014年から始めた受賞制度。
・最も卓越した文化施設や新興の文化施設に、スポットライトをあて、文化と観光産業とをつなぐと
 ともに、LCDが展開するメディアキャンペーンを通じて、文化的な次世代の旅行者を刺激すること。
 LCDアワードは、美術館の新たな施設や取り組みに対して、文化分野における創造性や革新性
 を見出し、称賛するもの。
世界で最も影響力のあるクリエイティブのコミュニティから選ばれた73名のAMBASSADOR
 (情報提供者)によるノミネートとLCDの研究と経験とともに、候補リストがつくられ、12名のJURY
 (審査員)によって最終審査が行われる。以下の5つの観点から各施設を評価する。
 ①展覧会・プログラム/②建築・空間デザイン/③食事・飲物/④ショップ/⑤デジタルプログラム















美術館の中に入ると



左手に、壮大な吹き抜けが奥まで続いていて



筒状のものが浮いています







07 大分県立美術館


























08 大分県立美術館






美術館にプール?

















09 大分県立美術館


























10 大分県立美術館

























11 大分県立美術館






















13 大分県立美術館





水面は、ガラス貼りで



水では、ありませんでした (^^)




















12 大分県立美術館









美術館探検は




楽しすぎる~(>_<)

















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