瀬戸内国際芸術祭2010 犬島 その二
つづき デス
「家プロジェクト」を後にして「精練所」に向かいます
「精錬所
」入口
天に延びる、煙突たち
「トイレ」サインがGOOD !
「アースギャラリー」
「エナジーホール」
「サンギャラリー」
色々な空間が、今人を迎えてくれる。。
残念だったのは、「風除室」を案内してくれる女性の態度が × だったこと…
たくさんの人が押し寄せていたから、疲れてたのかな?
気を取り直して、「近代化産業遺産」エリアへ
まるで、「ラピュタ」を彷彿させる情景…
※ ラピュタ : 「ガリヴァー旅行記」中に出てくる架空の浮遊島名
「廃墟」が何かを訴えているのを感じた。。
ここは、「時空を超えて」という言葉があてはまる場所かもしれない…
あと、一回 つづき マス







