Diary of the memory -32ページ目




例えば、大切なヒトが深く考えてるとき、自分にはなにができるんだろう。
声を掛けることも、そばに居てやることもありきたりだって思ってしまう。


でも、自分が考えてしてやれることってそんなありきたりって思ってることより価値がなかったりする。


もしかしたら気づいてあげることもできないかもしれない。
だからそんなときこそ、頼って欲しいと思うね。それが俺の意味だと思うから。強がるよりは弱いところを見せて欲しいかな。



別に病んでるわけじゃないからね?笑っ
至って普通だよ(*^^*)

ただ急に伝えたくなっただけ♪


ただそれだけ。







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