Diary of the memory -16ページ目


どーも。
お久しぶりでございます。

ブログを更新することにあんまり意味は無いんだけど、なんか伝えたいことがあった気がするんだよ。
でも、もう忘れたからいいか。
久々だからなんとなく更新しとく。

そういやもうそろそろ進路決めなくちゃいけないんだ。
いや、もう決まってないと可笑しいんだ。でも、まだ全然。なのに急かされて、自分のしたくも無い、したいものも無い求人の中から決めろって無理に決まってんだろ。
まあうちの学校は馬鹿だから、就職の幅の狭さ。もっと大きいものを見てみたいって思ってるやつは沢山いるだろう。それなのに夢を伝えたところで否定されて無理矢理諦めさせる。これが夢をわからない大人。
否定するならアドバイスは必要ない。判断するのは夢を語る本人であって、大人ではない。
それをわかってもらいたいね。どんな夢でも背中を押せるようなそれができる大人は失敗したって恨まない。

こんなこと言ってる自分はまだまだガキなんだなって読み返して思ったよ。

ダラダラ語っちゃったから終わろうか。


またね。




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