1962年の映画だから仕方ないけど、ストーリーがクソつまらない

 

「銀が泣いている」のセリフだけは感動した

54:50

 

坂田三吉が電話に触りたくないのは意味不明だった

昔の映画だから、エンドロールがなくて「完」の一文字で終わり