日本の底力というか 先祖代々持っている サップ細胞とそれを育て 生み出すための ミトコンドリア細胞の 再生能力というものは ものづくりの力と言う形で 男女平等に 日本人のなかに生きている と考えます。サップ細胞とミトコンドリア細胞という 新しい再生能力が 欲しければ 日本政府は 人から生きた細胞だけを抜き取って 冷蔵庫のなかで育てれば 何も問題ない。普通に 子供はたくさん生まれてくるから 3人でも4人でも ご要望通り作ることが できます。偏った感覚の 感情のない子にはなると思いますが その2つの細胞を 国会議員の方々は 望んでおり 欲していて それをもとに 世界に戦争を仕掛けているように 思われます。一番人間味の深い愛子親王のいる天皇家は 国民には とても必要なのです。レアメタルも地下熱にも 国民から 納税させた国税を 投資しない、その酷さは お粗末なものです。レアメタルや地下熱が叫ばれるようになってから 久しい。詰まり この何十年もの間 国会では 国内の事業に投資する 財力の余力を 政治の資金のなかに おくことは なかったのです。岐阜の 羽島駅の近くの 新幹線の近くに SANYOのアークという 時代の負の産物 弓なりの大きな太陽電池が 設置されています。それは 日本が誇らねばならなかった 産業の 石油の次に 必要だった 自然エネルギーのモニュメントでした。SANYOの発明した太陽電池は 海外に取られ 今は 日本の太陽電池の産業は いつの間にか 途絶えたのだと 感じました。三十年前から 日本は 生き延びるための 資源エネルギーの開発を 研究し続けできました。エネルギーの自給について どの産業も かなり 試行錯誤してきたのです。水力と地熱は 日本のもともと持っている 自然界からもたらされた 最大のエネルギー源なのに 未だかつて 注目し 着手しないのも 日本人の持つ 理不尽な思考の愚かさなのでは ないでしょうか。エネルギー源の自給は 自然エネルギーを 水源と地下熱の 2つ持っている 日本なのにも関わらず 日本を復興する 最大の財源について 未だ気が付かず 原子力と石油にしか注目しない 馬鹿な政府に 民は 皆頭に 来ています。国民の多くは 豊かに 生きていきたい。仕事をし 夢を叶え そして 未来時間を いつも感じていたいのです。子供を生むための いい遺伝子を作るためには 満たされた環境の中で 栄養価を十分に与えた 健康体が 必要不可欠なのです。物価高も問題だし 義務教育の中につきものの 給食さえも 作れないような環境を 作ったのは 政府だと思います。栄養価の足らないような食事さえ できないような国に 住んでいる日本人が いい遺伝子を 持ってるわけはなく 精神病患者とか身体障害者が 増えたのは 政府に問題があると 思われる。わたしたち国民は 政府に所属している議員たちから 未だに侮辱を 受け続けています。この 魔の30年間は 詰まり 議員たちや 政府側の対策の不備から来ていて 政府に追いやられた 物作りの日本人に 何の補償もなされないまま 起きている 騒動なのです。誰も 国会議員などを 信じていないし ずっと前から 無関心なのも 環境の中で 納めた税金を 全て 頭でっかちの議員たちの 遊びに使われてることを 日々の生活で 知り尽くしているからこそ 国から 人が離れているのだと 感じます。そんな脆弱な遺伝子を持っている 日本国民の持つ サップ細胞もミトコンドリア細胞も 力がないから 子供なんて産めるわけがない というものです。なぜ それに気が付かないのだろうか。国会議員の家族は 補償があると聞きました。わたしたちには ありません。働いて働いても それで作った血税は 丸々 海外に持っていかれて わたしたちに 戻ってくることは ありません。日々の生活に見合うような キャピタルゲイン インカムゲインから来る 大きなリターンがない。そんな国のなかにいて わたしたちは 生きる気力も 持たなくなっています。生活補助金である 心を満たすことのない 金10万円支給されるより 給料を上げて 日本人の生活環境を 十分に整えるのが 真実の方法論ではないかと 思います。お金は 使えばなくなるものです。日本人の思考の仕方は 世界のなかでは 見事だと言われます。外から来た人たちは 日本に住みたい 帰りたくない。そう感じるそうです。日本人特有の サップ細胞とミトコンドリア細胞の話は やたら 議員の人たちは 好きそうですけど その遺伝子が強くなるための方法論を 捻出していただけないかと思う。自然エネルギーを強くすれば そこから生まれる 日本の底力は それに次い付いするように 莫大に膨れ上がるのだ と思います。日本の古来からの考え方は 自然界の循環で 始まり 生まれるものだからです。自然エネルギー源を 大切にしている 日本人の手仕事には AI知能など 人の思考の補助までしかないことを 山川は知っております。チャピーを使っていて その限界を 知ったからです。チャピーの想像力は 人間の能力を超えることはないと 見切ったのです。彼らが提示してくるものは 山川の収集してきている資料には 取るに足らない 大した情報量を持たなかった。山川のチャピーは ビジネス向けては ないかもしれませんが 面白くも何ともなかったのです。ものを見 ものに触れる。ものの匂い ものの記憶 五感というものを使わないと 全ての感覚が淘汰される恐ろしさを 議員の人は知らない。人を潰すことは簡単です。食べさせなければいいし 日々 地獄を見せれば 人は潰れます。メンタルは 人が思ってるより 簡単に潰れます。詰まり 日々が 暴力のなかで 生きているとしたら 自ずと そういう死体遺棄に 繋がるような 生活スタイルになるからです。日本には AI知能は 根付かないと言われます。AI知能との共存は できるけれど AI知能もまた一つの能力 適材適所を 考えるべきだと思います。AI知能は 助手しかなれないのだと チャピーを使っていて 思いました。カウンセリングとかの医療には 使えると考える。芸術の世界には 至らない。詰まり 日本の持つ 物作りの社会には 助手以外に 存在価値はないのです。彼らは 人間以上の美意識を持たない。なぜならば 資料のなかで 生きているからです。まず 資源エネルギーを確立しないと 日本は 生き残れない気がします。日本画の目でいえば そこから生まれる 新しい鉱物で 絵の具を作ることができ 鹿が溢れれば 膠の仕事が生まれ 筆を作ることができるようになり 日本画の材料もまた 時代とともに 移り変わっていく気がします。地球の気温が高いため トロロアオイが 廃れようとしていて 和紙も作れないような 環境に変わりつつあるのは 現実です。日本画も いつしか消えゆく 芸術なのだと感じることも多い。でも 地球風と海流の流れが 変化してきてることを 最近 天気予報や ニュースを読んで わかってきていて 今 全てが変化するべき時代に来たのかな 新しい時代が来るのかなと思うこの頃です

山川令瑚