男系女子がなぜだめなのかとか 配偶者と子供は一般人とか 家族のねじれが起きてるとか 女性天皇がだめとか なぜこんなことが問題になっていて 早急に片付けようとする 国会議員の愚かさには 日々 とても驚いている。直系長子であれば 問題はなく ほとんど改定せずに 2三文字調整すれば 完結することだと思うんです。彼らが天皇家に感じる 臭みとかはなんだろうか?といつも不思議に 感じております。国民も反対。海外も同じ。でも 国会議員だけが 皇室を乗っ取るとかの 恐ろしい話を 伝えてくる。一体何が原因なんだろうと ずっと不可思議だったのです。そして 今朝 やっと答えが 見つけられたのです。素の人間の特徴は 灰汁の出る人間に取り 彼らという 自分たちの合わせ鏡 になることが多いし その悪臭は 自分たちから出てきた 身から出た錆 ということに 気が付かないのです。悪臭を出している 本人たちは 素で生きている天皇家を見て そこから 灰汁の多い自分たちを見定めて ひるんでいるだけなのです。なぜそれが言えるのか、適応障害の山川は それで 人のなかに 子供の頃から はいることができなかったのです。いつも感じることは まじめに みんなのなかに染まろうとするとき こちらの心身は 酷く汚され 傷ついてきました。家のなかでもそうですが、山川は天使 だとも言われ ぼーっとしてるとか 理解が深いから 山川を自分の手下にすると 都合がいいらしくて そうした行動を試す 輩もおりました。問題は 皇室典範の改正ではなくて 本人たちが 自分の持ってる 鼻をつまむような悪臭に 恐れをなして 怖がっているだけなのです。天皇家は 何もしてないし 国民も何もしてない。なぜか 国会議員だけが 恐れをなして 彼女を天皇にあげることを 恐ろしがっている。冷静になればわかることだし 問題は 天皇家がとても 素直なだけなのではないでしょうか。性格的な適応障害が 国会議員側に 起きているのです。山川 それで三軒くらい 会社をぐらつかせる騒動が いままで起きていて その時 同じデザイン室の仲間が そう話していたのを 今やっと 思い出したのです。県警の人たちも 同じでした。「あの娘を見てると なぜか 自分がものすごく臭う。自分の汚らしさが見えてきて それに怯む」それゆえに 会社の土台が いつも揺らぐのです。やられた山川は 自分がおかしなことになってしまうので その場からはやめなくてはならず 親も知らないから 自分から壊れていってる娘を やはり叱り飛ばし お前はだめな人間だと 責められ 言われ続けていたのです。山川は 会社とそういう地域に対しての 適応障害だったのですが そこにはいない親には そうは 感じなかったのです。そのくらい 異分子が 会社に入っておきた 村の事件でした。家では おかしくないということは その現場に 母親や父親が入った場合でも 同じことが起きたということです。母親もまた 言葉の伝達能力が高く やはり 身体障害者の親のなかで 異分子だったために ハレーションを 起こしていたのです。詰まり 3人とも 突出した能力の持ち主だった ということです。はみ出し者の家だったのです。彼女は 地域にも 染まりませんでした。山川もその場のアラが見えて 何も言わずにいつもいました。そういう人間は 会社や社会に出て 存在できる可能性の高い 人間性を持っていたのです。都会の子と 田舎の子は 対立する。やられるのは 常に都会の子。うちは確かに都会的な感覚の家ですし 山川が持っているのも やはり都会的なにおい をするものです。臭みではなくて 良いにおいがします。香しいと言われるなら そうかも知れません。よく言われるのは そういうことでした。やり手の人は みんなそうなのだと思う。そういう人の特徴は とにかく 素直であるということ。全て反応が柔らかい。でも 彼らは 社会の写し鏡 であることが とても多い。相手が 自分を顧みて 自分の灰汁に怯んで 怖くなります。山川たちの問題は もともとなくて 性格的な欠点が 災難ということを 起こしているわけでもない。全て 性善説の人が多い のだと思います。日本人は昔から ほかの国とは違い 性善説の人が多くいました。だから そういう人たちの国だから みんなが 穏やかに生きられることを 願います。闘うことよりも 性善説の人が多くいるために スマホを置き忘れても 必ず戻ってくるから不思議と言われます。盗みとかの犯罪 を罰せられる。裁判官は 常に正当性をもとに 思考できる。国民性の根底が 性善説の人間性の集まり なのだと思います。判断に対して ほとんど揺らがない。そのくらい 倫理が生きている国 なのだと思います。国民性が 性善説の中にあり 人間が 出来てるから みんな同じ方向を向いていると 政府は 他のどの国より 呼吸が合いやすく 動きやすい。天皇も素直な方だから 彼らの言葉を そのまま 安心して 不思議と 受け取りやすい。そのバランスがいつも絶妙で 何千年もの間 彼ら天皇家は 由緒正しく 生き残っているのだと思います。
とにかく 素直な人は 目立つのかもしれません。それを見て温かな気持ちになる人と 恐れをなして怯む人が多いというのが 実情なのです。
山川令瑚