ありゃりゃ、もう6月だよ(今頃言うな)。
そしてまだ何の記事も書いてないじゃん。
怠慢~。


今日は某朝○新聞出版に打ち合わせで行きました。

もう歩いてすぐなので鼻歌交じりにのふのふ歩いて行けるのですが、暑い。
曇ってても暑い。
代謝も相当落ちているだろうに、汗が出る。

やっぱり夏は嫌いだ。



いや、そんなことはさておき。
受付で取次ぎをお願いして待合に座っていると、すぐ近くにイッセー尾形さんがいるのを発見!

東京って地方に比べるとやっぱりいろんな芸能人に会えるところだと思いますが、案外会わないんですよね。
もちろん仕事では会うけど、それはたまたまじゃないし。


今まで偶然に出会った芸能人って、本日のイッセー尾形さん以外では山田五郎さんと蛭子能収さんぐらいですよ。(地味)
蛭子さんは中野ブロードウェイでみかけたけど、なんとなく毎日その界隈にいそうなイメージですね。
いつでも会えそう(笑)。

あ、山田五郎って芸名なんですってね!知らなかったよ~。(どうでもいいか、そんなこと)


普通に素でいるイッセーさんは眼光鋭く、普通の人ではない雰囲気でした。
いい意味でパー(いい意味ってなんだ?)


前にも書きましたが、イッセーさんは「60歳のラブレター」という映画に出演されてらっしゃって、素晴らしい演技をされています。
詳しい事は分からないのですが、映画はどうやらあまりヒットしていない様子なので( ̄▽+ ̄*)、残念です。

宣伝担当者は「おくりびと」も担当して大ヒットに導いたK女史。
「おくりびと」の時には彼女のアイデアなのか確認していませんが、なかなか思い切ったアドを出していたので、すげえなーって思ってました。
いや、今回の映画の宣伝は難しかったと思うよ。


確かに彼女自身仕事ができる人だと思うし、だからこそ同じタイプの映画を任されたんだろうけど、やっぱり大変ですよね。
同じタイプの作品だからって同じ手は使えないし。
まじめな彼女ならなおさらだったのかと。

案外、臆面もなく同じ手を使ったほうが上手くいったのかも知れないけどね。
○宝みたいに。(別に他意はありません)

なんか適当に書いてたら本当、たわいない世間話みたいになっちゃったな…。